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すっかり遅くなっちった〜〜
昼間でさえちょっとオサミシ山だった平渓の町は、人っこ1人…あっ、いた!(ホッ)
でも、こんな町の顔もエエ感じやんv

預かってもらってる荷物も心配だけど、民宿だから大丈夫だろう。
とにかく先にメシだメシっ!
暗い通りの中で、目当ての店の灯りを見つけて、またまたひと安心。

こんな天気、こんな夜に、客入りも悪かったはずなのに、
早じまいせずにアタシたちのために開けておいてくれたんだね(TOT)//
待ってたわよ♪な笑顔で迎えてくれたお姉さんの顔みて
一瞬でも十分で食べていこうか?って思った自分をひどく呪った。
ゴメンね、ありがとう!!




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食堂でもない小さな小さな小吃屋に決まったメニューはない。
冷えて寒かったので、スープな麺が食べたかったアタシ。
スマホの台日翻訳機能を駆使して相談にのってくれたお姉さんに任せて、
魚系の揚げ麩みたいなモンがのかった麺を作ってもらった(^^ゞ

やさしいスープが沁みる〜〜〜(//∇//)




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破れスニーカーと、寒さでちょっくらパワーが落ちてたお連れサマは
具たくさんの饂飩〜ワンタンスープ。

人間、あったかいモノを腹に収めると元気が出るもので、どちらからともなく

「ビール飲む?!」

ワハハ!そ〜うこなくっちゃ♪

お母さんがやってる向かいの雑貨店に売ってるというので、
そそくさ走って買ってきた(//∇//)
となると、もちょっとアテが欲しい。




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下ごしらえ中だったのだろうサツマイモの葉っぱを見つけたお連れサマ。
コレ食べたい♪と突然、無謀なリクエストをかます(笑)
それでも、ニンニクと一緒にチャッチャと炒めて作ってくれたよ♪

いいな〜いいな〜、客とキッチンが近いこのゆるさv
身体もココロもあったまります。
寝酒なビールも追加で買ってきて、ご馳走さまでした♪

さてさて、これでようやくお宿に行けるよ。





by giova21 | 2017-01-14 23:19 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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平渓線の終着駅、菁桐〜チントン Jingtong
お隣平渓から2キロもないので、電車が待てない人は線路沿いに歩いても十分行けるだろう。

1929年に建てられた駅舎は日本式な瓦葺き。
なんでもこのように現存する日式木造駅舎は台湾で4つ遺っており、
中でも状態のよい菁桐駅は「国家三級古跡」に指定されているそうだ。





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そこの人、ちょっとどいてくれへんかなぁ〜。
しゃあ〜ないな。後で撮り直そっか…って思ってたら、
電車が来る頃にはワラワラ人が集まって、これよりもっとすごい状況に!!
お陰で内部を撮り損ねてしまった(>_<)

本数が少ないので、時間になるとどうしても乗降者が集中する。
駅舎をしっかりパチリしたい人は、降りて少し経ったら…が狙い目かも。





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菁桐でまず目につくのは、至る所にぶら下がっている竹筒である。
「許願筒」といって、日本でいう絵馬みたいなものらしい。

「菁桐」という地名に全く全然「竹」という字は入ってないけど、
こんなにたくさんの竹筒を目にすると「菁桐」が「竹」っぽく見えてくる(笑)
名は体を表す…みたいな…ね。





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11月末というのに、妙に緑が鮮やかだったのは、雨のせい?!
キラキラと輝くなかなかにフォトジェニックな光景が広がっている。

そうだ!雨宿りを兼ねてちょっくらオヤツタイムにしよう♪




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菁桐名物「雞捲」。字面からしてチキンロールかと思ったら
「雞」の欠片も入っていない曲者であった(笑)
いはく、蒸したタロイモに豚肉やニンジンなどを入れて湯葉で揚げたものである。

モッチリとした食感が小気味いいけど、まぁまぁ〜フツ〜なお味でもある。
ついでに駅前に出てた屋台で葱餅も買ってみたけど、これも残念な感じ。
まぁ〜昨日あんなにウマイ葱餅を食べてしまったから仕方ない。
お共にビールがあったのは幸いであった(^^ゞ





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線路沿いに広がる老街はごくごく小さいが、
炭坑業で栄えた菁桐の歴史を展示した〈菁桐鉱業生活館〉(入場無料)や、
故事館というより台湾の鉄道グッズ店といった〈菁桐鐵道故事館〉がある。

通りに並ぶ雑貨店でも充実のラインナップな鉄道グッズは、マニアならずともニヤけるはず。
鉄オタは是非、ここで散財してください(笑)
あ、フツ〜の(?!) お土産にもいいと思いマスよ♪





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反対に駅からちょっと離れると、素朴な眺めが広がる。

北側ではトロッコ道や坑道、炭坑跡が散策でき、
炭坑を管理する日本人が住む集落があった南側には、
伝統的な日本家屋が遺っている (太子賓館北海道民宿皇宮茶坊)
(うへ〜!台湾版食べログがあるんだ!!!)

雨が降ってたから遠出しなかったけど、
「かつての炭坑町 菁桐を歩く」みたいなハイカーの集団もいたので、
いろんな史跡が遺る緑豊かな原風景の中を歩くのは、気持イイに違いない。








平渓線の終着駅。願い事をしたためた竹筒。日式の駅舎。炭坑町とその廃墟。

帰ってから(クヤシイ!!)菁桐が〈台北飄雪〜台北に舞う雪〉のロケ地だと知ってから思うに、
菁桐って、平渓線の中で1番萌え&文化的アイテムが揃ってるような気がする。
たった3つしか降りてないのに言うのもなんだけど…ね(汗)

この映画、観たかったのに行けなかったんだよなぁ〜(TOT)//
今、アマゾンレビューを読んで、激しく後悔してるアタシの二の舞にならなぬよう、
菁桐に、平渓線に乗る前に、絶対観ておくとイイと思います。

もちろん、帰ってきてから噛みしめるのもまた味わい深いものがあるだろう。
とにかく探して借りて観てみるっ!!





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次から列車の写真ばかりになるから、ココは竹筒ばっかで!(笑)

そして、最後の駅、十分に向かいます。





by giova21 | 2017-01-04 23:42 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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葱油餅〜ピーナッツアイスクレープ〜包子と来たら
順番からしてお次は「甘い」もののだよね、絶対(笑)
豆花だ、豆花!豆花食べたいなぁ〜♪

地方に来ると案外見つからない豆花屋。こ〜ゆ〜時は素直に台北が恋しい。
でもでも探せばあるもんです。

うまく注文できなくて強面のオバサンにヤイヤイ怒鳴られたけど、
ここでもまた三星葱のお菓子くれたし、写真撮ってあげるよ〜と、撮ってくれた。
思うに、声がデカイだけで決して怒ってるワケではないのだ(^^ゞ

今回の旅では結構こ〜ゆ〜事(人)が多くて、
うわ〜怒ってる〜〜!! ちゃうやん、ワロタらカワイイや〜ん!!
と、ギャップ萌えしまくりでもあった(笑)




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それぞれ温かい、冷たい豆花を平らげたので、
そろそろ打ち止めにしよかな〜と思ってたその矢先。。。。
見つけちゃった!これも宜蘭名物のト肉!
そうだ!(ビールも)買って後で部屋で食べようっと♪ ナイスアイデア(๑•̀ㅂ•́)و✧
ト肉ってのは豚肉のフリッターみたいなもので、この周辺は豚肉も美味しいらしい。

わ〜い!その場で揚げてくれるんだね。ウレシイなぁ〜♪
台湾屋台のいいとこって、作り置きじゃなく作りたてをくれること。
狭いスペースにちゃんと揚げ場を設けてるとこなんて感心しちゃう。
思わずその場でつまんじゃったv
おおぅう!!お肉がすこぶるジュ〜〜シ〜〜♪♪
しか〜しっ、衣が甘〜い!これってアメリカンドッグのソレと一緒だわ。

肉の塩っけと衣の甘さが絶妙…とは正直言えないけど(笑)
辛いタレをつけるとイイみたい(どうやらもらい忘れたよう) でもでも美味しかったよv

小春 糕渣卜肉 礁溪鄉中山路二段80號




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いちお、ビタミンCも補充しておこう♪と、カットされたレンブとグアバをゲット。
こんな時期なので果物の種類は多くないが、名産のキンカンはカゴ盛りで並んでいる。
日本と違って、ラグビーボールのようにちょっと細長く、
1つ試食させてくれたけど、店員さんに笑われたほど酸っぱかったよ(>_<)

それからこれも延べておかねばなるまい。
キンカンの他に、果物屋にも堂々と並んでる名物。
それは…温泉卵ならぬ「温泉トマト」だ。

温泉地ならではの地熱を利用して栽培されたトマトは、糖度が高くたいへん甘い。
よくも悪くも奔放なトマトが多い中、三星葱と合わせて買いだしに来る人もいるという。




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手っ取り早く味見するには、台湾人が大好きな「汁=ジュース」が1番!
専門スタンドにも絶対「トマト」があるし、果物屋さんでも用意してくれる。

ってことで、この店で1杯飲んでみたのだが……
うえ〜〜粒が粗くてクラッシュトマト状態。これでジュースといっていいのだろうか(笑)
でもって、またまた甘〜いっ!!!! トマトじゃなくシロップ的な甘さである。
お茶が甘いのは許すが(むしろ美味しかったりする) コレはダメ!ハッキリいってマズイ(>_<)

ちなみに、朝食に出てきたトマト(生)は、皮が薄く、甘く、とても美味しかった!
ポテンシャルはあるから、100%キッチリしっかりジュースにしたらウマいはず。
店にもよるんでしょうね。残念ながらココはアウト〜でありました。




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どうしてこんな電飾になっちゃうの?と、盛大に突っ込みながら、でもでも雨に滲んで幻想的。
アタシの靴も雨に滲んでビショビショ〜

タクシーで帰る「予定」だったのに結局全部歩き通したので、
かなり前から浸水警報発令中だった靴の中、既にソックスまでイッてます(TOT)//
この日は滞在中1番温かい日で、風邪ひかなかったのは幸いだったが、
最後のあがき?!で土産物屋を数軒回り、やっとこさお宿に戻る。ツカレタ~!!

さ、ステキなお宿のお部屋で、もう1回温泉入ってスッキリしよう♪






by giova21 | 2016-11-30 22:25 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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続いて向かったのは、他でもない「柯氏葱油餅」のすぐ隣にある「吳記花生捲冰淇淋」
何と読むか全くわからんが(笑)
「花生捲冰淇淋」とは、ピーナッツ入りアイスクレープなんだって(^^ゞ

かじりかけの汚い写真で申し訳ありません……
ピーナッツ入りって、まんま入ってるのかと思いきや、
きな粉のよう見えるのがピーナッツ…いや…ピーナッツキャンディで、
それより?!なんじゃこりゃあ〜と、ビックリした緑の葉っぱ。
コレ、なんと「香菜」なんである!

人によって好き嫌いのある香菜だが、アタシは大好き〜〜!!!!
でもでも、まさかデザート、アイスクレープに入ってるなんて目を剥いた。
でもでも、かぶりついて、またまた目を剥いた!

モチモチの皮、甘く香ばしいサクサクピーナッツキャンディ、
いい意味でチープなアイスと香菜が混ざり合うと、未体験デリシャスゾーンに突入!

うへえ〜こらぁあ〜 香菜がミントの葉っぱに大変身〜〜っ!!!

たまげたぜ〜〜 (@▽@)//




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で、作り方がまたスゴイの!

注文すると、その場で巨大なピーナッツキャンディの固まりを
オイちゃんが力こぶ出しながら鉋(かんな) で、これでもかっ!って、削ってくれるのだ。
うぉお〜!と、感心して見てたら、
ちょっと多めに、そして三星葱のお菓子までプレゼントしてくれました(^^ゞ

結構太くてパラパラと若干食べにくいのが難点ではあるが、
ちょっとしたパフォーマンスも楽しめて2度美味しい!
それよりなにより香菜インなアイデアにビックリした!考えた人スゴイわ!

ほら、デザートの彩りにセルフィーユが添えてあるでしょ?
あれと一緒と思えばいいのかも(そ〜なのか!)
でもセルフィーユより味も香りもずっとあるから、いいアクセントになる。
香菜好きな人、だまされたと思ってやってみてください。
ビックリするくらい「あう」よ〜〜(//∇//)

お隣がスゴイ行列だったら、これ食べながら並ぶのもいいかも。
個人的にはしょっぱい葱油餅の後にアイス食べるのがいいけど…(^^ゞ
とにかく、どちらも宜蘭県発祥の特色ある小吃。セットで是非っ!
1つ35元と、これまたリーズナブルですよ。


〈吳記花生捲冰淇淋〉宜蘭縣礁溪路四段128號 10:30〜18:00





by giova21 | 2016-11-28 23:06 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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風呂上がりはコレで決まりっ!
ぶっちゃけビールではなく「ジュース」だけど(笑)
台湾に来ると無償に飲みたくなるのだ(^^ゞ

さぁ〜今から買い食い行脚するぜっ!

地方都市は不夜城台北とは全く違うので、
店が閉まらないうちに、この町で1番食べに行きたい物から攻めることにした。




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町の観察も兼ねて、シトシト雨が降る中、ピチピチ通りを歩くこと1キロ余り。
目当ての店は……うぉお〜!ジモティがすごい行列つくってます!!
さすがこの町で1番人気の店といっても過言ではない「柯氏葱油餅」であります。

葱油餅は、字の如く葱を使ったとってもポピュラーな小吃。
でもこの地方にいると、ちょっと特別になる。
それは…下仁田といえばネギ。九条といえばネギ。
同じく宜蘭県三星郷は、三星といえばネギ!と言われるほど有名なネギの産地だからだ。
例えば台北であっても、ブランド名「三星葱」が入ったメニューがあれば、迷わず頼むべし!

ちなみに「あの」孤独のグルメで、
羅東(礁溪の南にある町)に出張した五郎ちゃんも舌鼓を打った。
台湾編ということで、アタシも興味津々で見ましたっ!!(๑•̀ㅂ•́)و✧ →動画はコチラ




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発酵させた生地に葱を揉み込み、ガラス瓶の底でペタンペタンと円形に伸ばす人。
それをラードで揚げる人。注文を先に聞き、葱油餅を包んで渡し、会計する人。
見事な連携プレーで、素早く客をさばいていく。
だいたい台湾で流行ってる店って、恐ろしく手際がよく、見ていて気持いいほど。

お陰で並んでいてもストレスフリー。あっちゅう間にアタシたちの番になる。
辣椒醬、甜辣醬、にんにく醤油と3種類のタレがあり、客が好みでつける。
ほとんどの人が全部塗ってたので(並んでる間に観察するのだ!(笑)
我々も3種類をペタペタ刷毛で塗ることにしたv




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アッつ!熱っ!手渡されてすぐ、かぶりつきます。もちろん。
葱の甘みとタレのしょっぱ辛さを、外カリッカリ、中モッチもちの生地が寛大に包みこみ……
うへえ〜〜〜!!これは……完全無欠にウマ〜イっ!!(≧▽≦)!!

白状すると、葱油餅ってあまりにポピュラーだから今まで食べた事なかったのだ。
むろんこの店だからウマイんだろうが、なんですか〜コレ!? ってくらいウマイ!!
お供にビールがあれば、0.2秒で銀河系まで飛んでいけるだろう(笑)

特に生地が完璧で、なんていうか「台湾版ネギピッツァ」だね、これは。それもナポリピッツァ!
車で乗り付けて山のように買っていった人も多くいたけど、
うわ〜〜それわかるわ!!!でも絶対温かいうちに食べた方がいいよ、うん。




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メニューは潔く、加蛋(卵入り:手前)か 不加蛋(卵なし:奥) の2種類のみ。
それぞれ30元、25元(約100円前後)と、これまた恐ろしいほどお手頃価格(//∇//)

きっといつ行っても人が並んでいるでしょう。
でもっ!! 礁溪に来たら並んででも食べるべし! と、声を大にしてお薦めします!


〈柯氏葱油餅宜蘭縣礁溪路四段128號 9:00〜18:30 (売り切れ御免で終了)



by giova21 | 2016-11-27 23:18 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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仕事が玉突き事故してキレそうになったり(!!)
思えば今年は日本脱出してないな…と悲しく思ったり(!!)
気がつくと必死でエアを探してピーチをポチッっていた(//∇//)
気軽に行ける癒しの天国、台湾へ。いざ現実逃避!

ってことで、いつものようにダラダラ長い台湾記が始まりますので、
どうぞ気楽にお付き合いくださいませ…(^^ゞ

今回も台北完全スル〜で、
空港から、主に基隆羅東 行きの長距離バスターミナルである市政府轉運站 へ向かう。

空港の入国手続きに1時間もかかり(スゴイ人だった〜!!)
急いで両替して、来たバスに飛び乗ったもんだからお腹が減って………
だからまず腹ごしらえしていいですか。
だいたい今日って、4時起き!! だったのだ (>_<)//




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市政府周辺は三越があり、海外有名ブランドの広告が氾濫してるちょっとしたオサレエリア。
バスステーション内に入ってる飲食店もドーナツにパン、寿司。。。。。
ちゃうね〜〜ん!そんなもん食べたくないねん。
もっとベタな、ジモティが普段づかいで食べる小吃(軽食) 屋ってないのん?!

チッチッ!そ〜ゆ〜時は裏通りを注視すべし。
ありあり、ありました〜♪ 饂飩屋!!




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「温州大餛飩」って市中でよく見かけるチェーン店?! っぽいけど、
この際、大大ウエルカム!

昼時ということもあり、日本と同じように
財布だけ持った会社員も大勢来てるのもいいねv





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台湾では饂飩は “うどん” ではなく“ワンタン” を指す。
結構巨大なソレが4〜5つほど入っており、
どの店でもマストでのってる“もみ海苔” がいい仕事してるんである。

特別感はないけど、間違いのない安定の美味しさ!
11月にまさか!と思ったけど、バスの冷房で冷えた身体に、あっさりスープが染み渡る(>_<)//

もぅ1杯、ザーサイとタケノコの麺とあわせても、
約ワンコインで済むリーズナブルさは、これぞ台湾な王道ファストフードですね。
そんなに時間なかったし、手軽につまむには十分でしたv




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行く前からわかってたけど、ずっと天気が悪い台湾は既に雨。
でも…こんなに近くから台北101見るの初めてかも♪

そして、お腹を満たした我々は、
市政府から別のバスに乗り換えて、更に東へ向かうのでありました。






by giova21 | 2016-11-23 23:50 | 2016年 東回りの台湾旅 | Comments(0)
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夜市に近い方が便利だが、近すぎるとうるさいし〜(@Д@)
大いに悩んだホテルは、表通りから2本ほど入った海岸沿い。

人間、贅沢に慣れるのも問題で、今までで一番狭い部屋に凹んだが (3階なのにエレベーターがないっ!) 申し訳程度でも「テラス付き」だし、そこからの眺めは◎だったのでヨシとするか。。。。

それに駐車場ないと困るし。。。
街なかに泊まる時って、立地より値段よりまず「駐車場があるか?」ってのが最重要問題なのだ。

→1回分のみ料金ホテル持ちで、すぐ近くの公共パーキングに停める。




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ホテルから徒歩2分で海っ!!!という立地はサイコ〜♪♪

泳げるのかどうか「?」だけど、向こうのビーチでウロウロせず、ここに直行すればよかった〜(TOT)//

墾丁はビーチリゾートだけあって、オンシーズンになるとどんどん高くなり部屋も詰まってくる。東海岸と違い大手ホテル検索サイトにたくさん載ってるので、これぞ!という所は2つ、3つと早く押さえておくべし!

*艾比莎渡假旅店〜Ibiza Kenting Hotel
1泊朝食なし 11,452円 ( by Expedia )




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知本温泉と同じくらいの料金なのに朝食なしかぁ〜思ったけど、店で好きなモノ食べた方が絶対イイ!ので、どらどらと通りに繰り出すと…

OMG〜!!!!!

一体ココはどこですか?!( ✧Д✧)//

昨晩と同じ通りとは思えない見事な撤収ぶりに、思わず拍手しそうになったほど。いやはや大したもんだわ。手品かいっ?!って(笑)

じゃあココって完全に「夜の通り」で、店開いてるんかな?って心配になったけど、もちろんちゃんと開いてます。台湾では、どんな小さな町でも早吃店〜朝ご飯屋さんがない…ってことはまずあり得ないvv




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念のために言っておくと……なんだかんだと食べたモンの写真をアップしているが、実はそんなに暴飲暴食してるワケじゃない。包子は別だが(笑) むしろ台北にいる時より少ないくらい (ホンマか?!いや、ホンマ) だからきっちり朝には腹が減る。これ大事!

豆漿はケースから勝手にとってきてよし!

朝食の定番、蛋餅に餃子も焼いてもらおうvv




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せっかくだからロンポもとって、、、

ガタイのイイ兄ちゃんたちが形寄せ合ってすすってる麺が美味しそう!
うんうん、それもちょ〜だい♪♪

最終日にしてTHE・定番!をいただき、すこぶる満足でありマスvv

青春を散らす町でも(笑) 昼な墾丁で遊べてないから、また来てみたい…とは思う。鉄道駅がなくちょっと不便だが、高雄空港から墾丁快線巴士に乗れば、約2時間で着くとのこと。市中で降りれるバスの方が格段に便利だし、うまく使えばうまく周遊できるんじゃないかな。

さぁて、これから空港〜高雄に戻らなければならない。

十分余裕を持って出発したので、途中でマンゴーや、こんな美味しいピータン食べた事ないっ!って感動した紅仁鴨蛋を買い、またまた荷物が増えていくなか、車内に2人の絶叫が響き渡った。




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なになになになに?!ビックリするやん!!!

全員、ほぼ満足できるほど、いろんなブツを買い込んだり食べてきたが、1つだけ!心残りがあった。

それは…生のライチ〜玉荷包だ。

昨年、生ライチを初めて食べて余りの美味しさにブッ飛び、今回も絶対ゲットしたかったんだが、ついぞ出会う事がなく諦めていた。が、今さっき、通り向こうにライチな屋台が立っていたという。

うえ〜〜!!キミらって鷹の目持ってるね〜(執念?! 笑)
でもそれって片側2車線の反対車線や〜ん!困ったなぁ〜

あ、ちょうど赤信号!思い切って……

ぎゅるる〜〜ん!!

イエ〜いっ!Uターン成功っ!!





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小さいけどライチ畑を持ってるお姉さんが、道端で売っていたのだvv

空港まであと小一時間のところ。最後の最後にビックサプライズがあってむさラッキ〜!!ホントよく見つけたよね(笑)

試食をもらって食べてみたけど、記憶に違わず甘酸っぱくてとっても美味しい!!ホントこれだけは目から鱗だったわ。

枝付きな1束を無事購入!
かさばるソレをどこに詰め込むかは、後でゆっくり考えよう。。。。
あ!こんな事大胆に書いてたらダメだよね(^^ゞ




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え?コレは何って?

初日、空腹で絶叫しそうだったから食べておこ〜と思って(^^ゞ
だって関空着くの18時だし、今ちょうどお昼だしvv

ホントはどっか外の店でテイクアウトしたかったんだが、ガソリンスタンド探すのに手間取り (クルマは満タン返し) 結局空港メシに。。。あ〜でも、エコノミコでまずまず美味しかったよ♪


ということでおわかりかと思いますが、、、、

いつものように長く長くムダになが〜くなってしまった旅行記も、次回の〆で終わりとさせていただきます(^^ゞ
by giova21 | 2015-06-28 23:15 | 2015年 台東クルマの旅 | Comments(0)
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とにもかくにも、先ずは飯だメシっ!

アタシってば、最近の台湾@トレンディ情報に疎いから知らなかったけど、事前に料理をオーダー、全ての皿がオール100元!という、システマティックというか、均一居酒屋的な店が人気なようだ。

ファストフード的で正直、ヤダな〜って思ったけど、しまった事に全く店を調べてなかったのと、夕食時でどの店もいっぱい!とにかく早く座って冷えたビール飲みたかったので、その店でさえ並んで入ってみたのだが、、、、

あっ!!!美味しいや〜〜んやん!!!(≧▽≦)//

ベラボ〜にウマイとは言い難いが、フツ〜に美味しいvv
パックを解凍チン!じゃなく、一皿一皿ちゃんと作られてるし。

場所柄、海鮮モノな店も多いのだが、どうしても値が張る。どうりで若者や家族連れが列を成すワケだ。明朗会計だし困った時には便利な店かもしれない。メニューも軽く50くらいあったよ♪

店名忘れちゃったけど「なにがし100」っていう「100」が目印(笑)

ジョッキ2杯のビールとお腹が満たされ、すっかりご機嫌になった後は、夜市そぞろ歩き♪




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なるほど、これが最新式の屋台なんだな (違!!)

というオサレな屋台も、いつもながらの屋台も…と、店の構えも売り物も玉石混交なのは夜市の常で、見てるだけでも楽しめる。

昨年、久しぶりに観光色が濃い〈六合夜市〉に行き、楽しみはしたが人 (マナーの悪い大陸人) の多さに辟易。絶品海鮮粥はともかく、もぅエエわ〜って思ったけど、墾丁夜市は、二車線分の道路を挟んで立っているので広々歩きやすい。その分、走行中のクルマには要注意!だけど…(^^ゞ




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もちろん買い食いも忘れずに!

ツルツル愛玉に、香ばしいニホイがたまらないのは、ちびっこトウモロコシ(玉米筍) ひゃあ〜なんてミニチュア!(笑) これってベビーコーン?

ポリンポリン歯ごたえが良くってウマシっ!!帰国後、日本のスーパーでも同じ物を見かけたから今度家で焼いてみようかなvv




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このご時世にスマートボールや射的って、ある意味スゴイと思うんだが、オトナも子どもも群がり遊んでるのが微笑ましい。

こういった昔ながらの屋台な遊びって、そのうち「無形文化財」になっちゃうんじゃないか?って心配しちゃうけど、夜市の中でならずっと生きていそうだ(^^ゞ




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道の両側に約1キロほど続く夜市通りには、ありとあらゆる宿もズラリと並ぶ。実際鬼のように数があって選ぶのに苦労したが「ラブホ仕様」な宿も少なくないので、チョイスには注意が必要だ。
*HPの部屋写真をよく見ること(笑)

昼間のビーチに夜市にギンギラネオンに大音量の音楽にアルコール。

墾丁って若者の街、「ひと夏の青春を散らす」街…って感じがする。家族連れもフリの旅行者も十分楽しめる場所だと思うし、夜の一瞬しかいなかったアタシに言われたかないだろうが…( ̄o ̄)

もちろん!プライベートビーチを有するラグジュアリーなホテルもちゃんとある。それなりの値段はするが、それでも北投あたりの同格ホテルと比べると、割安に感じるのではないだろうか。

ちなみに高級リゾートホテルである〈墾丁夏都沙灘酒店〉は、名作〈海角七号 君想う国境の南〉のラストなコンサートのロケ地となった。すぐお隣の恒春は映画の舞台になっただけあって、登場回数も抜きんでている。

恒春って古城や老街もあり、とっても感じがよさそう!海には入りたいけど、アタシってばこ〜ゆ〜街の方が好きなんだと思う。もぅ若くないし… (笑)


〈旅なインフォメーション〉

*恒春半島情報 (日本語版PDF有)
*墾丁旅遊網 (英語あり)
*悠遊墾丁 (繁体字)
*旅々台北@墾丁特集
*台北ナビ@墾丁記事 
*墾丁国家公園 (日本語あり)
by giova21 | 2015-06-25 23:55 | 2015年 台東クルマの旅 | Comments(0)
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三仙台のご来光が効いたのか、今日は旅行中、初めて!といっていいほどの晴天快晴なり!今まで山だったから悪かったのかな。

似たようなカットだが…そんなんど〜でもイイ。
だって………ああ〜海がキレイ〜〜(≧▽≦)!!

カーブを曲がる度、ひと山越して視界が開ける度、白い波頭を従えた青い海が広がり、ホントに気持がイイ♪♪ 早く入りたい〜〜〜vvv

そう…今日は海行くで〜と、水着着用で挑んでいたのであるvv

しかしながら、こんだけ海がキレイなのに、東海岸には「海水浴場」が少なく、1つ2つくらいしかない。ちなみに海水浴場に指定されてない場所で泳ぐと罰金になる(みたい)




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そんな中、道中にちょうど〈杉原海水浴場〉があったので、いざここで!と勢い込んで降りてみたのだが………

うへ〜なんで誰もいないの?
パラソルはおろか、海の家もないないな〜いっ!!(TOT)//

ああ〜でも海入るには、ちくと波が高いかも。。。。

実は台湾の東海岸ってサーフィンのメッカで、シーズンになると、先の包子店にもサーファーが列をなすんだとか(笑)

ではなく…これは帰ってから知ったのだが、この海岸でちょっとした騒動が起きたようだ。

→ 美麗ではなくなった美麗湾

記事の写真にあるように、海岸からすぐの所に立派なリゾート施設が確かに建っていた。が、工事は途中のまま放置されていた。結局どうなってるのかわからんが、開発による環境汚染があったようだ。



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海水浴場もホテルも少ないな〜って単純に思ってたけど、それらを整えるためには自然に手を入れなければならない。その地に住んでる人の事も考えなければならない。便利になる事はすなわち、どちらの生態圏も多かれ少なかれ「汚す」ことになるのだ。必ず。

ううむ。。。観光客目線だからそこまで考えた事なかったけど、コレって大事だよね。だってアタシが心惹かれた台東の景色は、まんまなこの自然があってこそ!なんだから。





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ということで、残念ながら海には入れなかったが、名産の釈迦頭を買い(消化しなけれなならない物がどんどん増えていく(笑)

台東市ってそんなに大きな町じゃないが、今まで走ってきた所に比べると確実に大都会!なワケで、クルマの群にビビリながらも市内でひと休み♪

「都会」に入ると、暑っつぅう〜!!と気温が数段上がったように感じる。室外機とかクルマとか、いろいろいろいろ暑さの元凶になるものが格段に増えてるからね。




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だからちょっと涼みましょう♪♪

コレは食べとかなアカンやろ?!なマンゴーかき氷は、3人だし「大」を頼んだら、仰天するような洗面器サイズでビックリ!

かつ、スイカジュースとテイクアウト用のパイナップル1個 (また買ぅてるし!) 買って、しめて約600円!というお値段に2度ビックリ!

うへ〜!台北では考えられないお値段デス (@_@) …台東バンザ〜〜〜イ!!!





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台東を越えると名称が11号線から9号線に変わり、知本に向かう時に通った道をなぞりながら再び西側に抜ける。

この間、結構な民族大移動!だったが、景色はキレイだし往路で悩まされた大型バスも少なく、ドライバー的には楽しく運転できたけど、なんせ早起きだったから、時折睡魔と闘いながらやって来た〈枋山觀光農園〉

昨年、南廻線に乗った時に寄った坊山駅がこの農園のすぐ裏手にあるが (サイトにも南廻線が載ってるねvv) 枋山といえば「愛文芒果〜アップルマンゴー」の名産地!! ってことで、マンゴー農園を見学しにきたのだvv




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デキが悪いマンゴーは袋もなく鳥の餌状態になってるが、同じ袋でも(吉)マークがついてるのとついてないのは何の違いだろう?

それはともかく、結構野放図なマンゴー畑を見て(笑)、マンゴーアイスをご馳走になり、農園を後にする。

超のんびりムードで、商品をいちいちバイク乗って取っきてくれたから、同じ敷地内としても、訪ねる場所間違えちゃったかな(^^ゞ
by giova21 | 2015-06-19 23:38 | 2015年 台東クルマの旅 | Comments(0)
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三仙台で「おめざ」としてバナナを食べたが、それだけじゃあ〜足りないので、宿に帰る途中「包子」をゲット!…と、大根餅と豆漿も(笑) デザートは食べ放題のマンゴ〜です (幸)

しかし…お宿のベランダで気持よく食べてたのですっかり忘れてた。今日はこれから「包子DAY〜パオズを食べまくろう」な予定だったことを…( ̄o ̄)




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名残惜しく宿をチェックアウトして、そのわずか小一時間後。

っらしゃぁ〜い!! と、再び包子店の前に佇んでるアタシタチ(笑)




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パオパオ包子がいっぱ〜い!!!
コンビニのケースじゃありませんよ、もちろん。

大変小ぎれいで、ジモティもわんさか集まってるのは、その名の通り包子で有名な「東河包子」。通り道だったし Googleマップにも載ってたので、是非とも寄ってみたかったのだ。




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ハイ!またまた断面図 (笑)

一番ポピュラーな「肉包」1個20元なり。

朝のものより、肉片が大きくてゴロゴロジュウシィ〜♪♪




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こちらは高菜みたいなのが入った「酸菜包」同じく1個20元なり。

どちらも餡がミッチリ入って、とても美味しいデス♪
コレ、大事だと思うんだが「皮」も甘くモチモチしててウマイのだvv




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どっから来たんだい?  日本から!!っていうと、
店の親父さんが喜んで、アンコ入りのパン?! を1袋!オマケにくれましたvv

ずっと塩っぱいモノ食べてたから、甘いパンがいやに美味しく感じる(笑) ってか、アンコ入りのコレ、かなり美味しいvv オヤツに最適だね♪♪





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そして、この「東河包子」からほんすぐお隣に、頭の2文字だけ違う「“甯記”東河包子」という別の包子店がある。

よくわかんないけど、暖簾分けとか暖簾分けとか(笑)、本家とか元祖とか、ま〜そんな事情なんだろう。ちなみにもぅ1軒、近所に包子店があるそうだ。3軒だけだけど、包子激戦区です、東河!

ザッと見ても、圧倒的に客が多いのは「東河包子」の方なんだが、せっかくだから、こっちも味見してみようじゃないさ。




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またまたまたまた断面図。その3。

基本は「肉包」!こっちは少し安くて全て1個15元なり。
でもって、やっぱ餡が肉ニクしい。

うんうん、こっちも美味しいよvv



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「竹筍包」ってのも食べてみた。

またまたまたまた断面図。その4。

え?もう見たくない? ええ、アタシもです(笑)

酸菜も筍も、野菜系はどっちもあっさりめ。
でもコレはポロポロこぼれてちょっと食べにくい。

うへ〜〜!なんか「包子図鑑」みたいになっちゃったね(≧▽≦)//
もぅ見たくないと思うけど………最後にもぅ1つだけ(笑)




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この旅行中、見事「残念だったで大賞」を取った

中身入ってないや〜んっ!!!! サンです。

コレは一番最初、一番空腹な時だったから、中身なんだろ〜ね?!とワクワクしながら割って「カラ」だとわかった瞬間といったらア〜タ、みんなたっぷり10秒間無言になったくらい(笑)

恐らく店の人が入れ間違えたと思われるのだが、タチの悪いジョークだと思ったわ(TOT)//

このように中身ナシは「饅頭」(食事と一緒に食べるパンみたいな物ですね)、餡入りは「包子」というのだが、猿人いわく、毎回アタシは、包子の事も饅頭まんじゅう!とオーダーしてたらしい。

え〜!!そうなん?!もっと早く言ってよ!!それでも今までこのような「悲劇」にはあってないからラッキーだったのかも (だから私が訂正したんだってば!ウッキ〜!by 猿人の声)

みなさんもくれぐれも気を付けて注文しましょう♪♪

東河包子 台東縣東河鄉南東河420號
甯記東河包子 台東縣東河鄉266號
纏記旧街東河包子 台東縣東河鄉東河村395號
by giova21 | 2015-06-13 23:48 | 2015年 台東クルマの旅 | Comments(0)

ラテンなジョバのお気まま日記♪


by giova21