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なんか最近、◎◎市ばっか行ってる(付き合ってる)ような気がするが( ̄o ̄)
今回は、毎月21・22日に開催される四天王寺さんの骨董市へ。
(ちなみに四天王寺は今年に入って2回目(笑)

ちょうど〈秋季彼岸会〉と重なっており、
普段有料な五重の塔が無料開放されていたので、ヒィヒィ言いながら登って参りました。
(2日くらい筋肉痛になったという急階段デス)




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うらみぃい〜節〜〜♪♪ な、梶 芽衣子って誰?

むしろスタイリスティックスの方が知ってるわ。
あ、この歌だけね。









外国人の観光客も多く来てる四天王寺さんの市。
良くも悪くも雑多で庶民的、お気軽なので、
普段着の飾らぬ「マーケット」という雰囲気を味わうにはイイ所だと思います。

この後、ココは明洞か?!ってくらいスゴイ人出だった生野のコリアンタウンに行き、
友人たちが不肖、アテクシの誕生会をしてくれるというので
鶴橋の旧友のイタリアン店に河岸を移す。





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前菜に続き、今年はじめて食べるよ〜♪な、立派なマッタケ!!(と鱧)

ワタリガニのパスタに、パンチェッタのリゾット、佐賀牛と、豪華満腹フルフルコース♪♪

オイシカッタのはもちろん、呑み放題も手伝ってすっかりイイ気分デス(//∇//)




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で、最後がコレよ〜〜(≧▽≦)//
皿を立ててるので流れてるけど、唇にも肌にもちゃんと色が乗ってるの。

店のオーナー夫人A子は、アタシの美大時の友人なんだけど、
そらもぅ〜当時からアタシの100万倍は絵が上手かった。
今はその才能をこうやって活かしてるのだが(!!)
前もって描くんじゃなくて、その場で描いてるんだから大したモノです、ホント。

オマケに自分で言うのも何だが、結構似てるのだ(笑)
だからフォーク入れるのに躊躇したけど、ありがたくありがたく頂戴しました。

そして…みんなみんな ありがとうぅう〜〜!!!(>_<)!!!
オトナになって知りあった子でも10年近い付き合いになる。
いつの間にかそんなになるんだね〜、そらみんなオバハンになるわな〜と笑いながら、
今も変わらぬ付き合いが出来ていることにしみじみ感謝した晩だったのである。


最後にもそっと宣伝(笑)
海鮮が得意でイタリアワインも豊富に揃ってマス(๑•̀ㅂ•́)و✧

エノテカ・アルキミスタ (月休)
大阪市天王寺区味原町15-12
11:30~14:00(L.O) 18:00~22:00(L.O)
*千日前通り「下味原交差点」を西(日赤の方)へ。
2本目のセブンイレブンの角を左折した左手。







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by giova21 | 2018-09-30 23:20 | お気に入り | Comments(0)
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オペラ前のオヤツ(?!)は……コンパルにしたよ♪
写真撮る前にガッついてしまったエビフライサンドとフルーツサンドです。
何を隠そう、コンパル本店まで行ってモーニングしたけど、
この2つはまだ食べてなかったのだ(^^ゞ

他店にあるような、エビをまとめて揚げたエビカツサンドも嫌いじゃないが、
エビフライが、ひぃふぅみぃ〜と仲良く3匹並んだコンパル式は、断面図から興奮する(//∇//)




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撮り忘れをつくづく後悔………HPから写真を拝借しました(^^ゞ



どのコンパルサンドにもマストで入ってるコールスロー。
こぼさないよう頬張るのに技術を要するが、これがイイ仕事してるのだ。
このキャベツ君があるから、あっさり、ペロリ!ですわ(笑)

口が思わず懐かしぃ〜!!となった、真っ赤なチェリー入りのフルーツサンドは、
気取らぬホイップクリームが、レトロでほっこりする味わい。

美味しさだけでなく、ジャストサイズに切られたパラフィン紙に包んでくれるなど、
仕事が丁寧なところにも好感を持てるコンパルサンド。ご馳走さまでした(๑˃̵ᴗ˂̵)و

我が家ではオトンさまが「グルメ」のサンドイッチをよく買ってきてくれた。
杵屋のチェーン店なんだ?と今ビックリしているが、1964年創業、こちらも密かに老舗である。
うわ〜ロゴ、変わってないんじゃない?久しぶりに食べてみたくなったよ。





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画像が悪い自撮りという事を差し引いても、載せるのNG!なくらいヒドイ写真や〜〜(TOT)
名古屋まで出張ってくれた友人と、大名古屋ビルチングの味仙でランチ。

大須の矢場店名古屋駅店に続き、3度目の激辛味仙チャレンジ!だったんだけど、
アレレ〜〜ここの味仙は、拍子抜けするほど辛くない。同名他店な偽味仙かと思ったわ。

ファーストインパクトがとにかく強烈で、当時の記事を読むと、
あと5回食べて「好き」って言えないと好きになれない と、エラソ〜な事書いてる(笑)
それっくらい、心底マヂで辛かったのです。
でもさ〜店によってこんなに違うのかな? 調べてみたら……

>>創業者とその兄弟の計5名がそれぞれ店を持ち、基本メニューを同じにしながらも別々に経営

ゲゲゲ〜〜〜!!! そうだったのか!!!!!
いかにも中華圏あるある話。そらさ〜味、変わるよね。多分、うん。
じゃあ〜長男が創業した今池本店、ココはいつか絶対行ってみなきゃ!!

ちなみにアタシが行った味仙はこんな感じです。

・矢場店 (大辛)  現地仕様な雰囲気ベリベリグ〜♪大勢でワイワイやるのが◎
・名古屋駅店 (大辛) どの時間帯も結構並ぶが、駅ナカで食べれるのは助かる。
・大名古屋ビルチング店 (小辛) 席数が少ないが回転はよい方。




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味仙を軽く済ませたのは、食後のコレのため。ぱぱぱ、パンケーキ。

クリントン・ストリート・ベイキング・カンパニー って…名前長いからっ!!
ではなく、NYで人気の店で、名古屋店は今年4月で1周年を迎えたそうだ。

甘い物は嫌いじゃないけど、座ってケーキって滅多にしない辛党オヤヂなので、
実はパンケーキ食べるの初めて!!!
も〜これホットケーキじゃん!! と一瞬思ったのはさておき、
食べるとホットケーキじゃないのがわかりました(笑)

口どけ軽快でフワフワ♪♪うんうん、オイシイや〜ん。
写真のチョコレートは甘すぎて(中にも塗ってある)後半グロッキーになったが、
もう1皿、季節のなんとか…(笑)は、メープルバター(美味!!)とアイスを添えて美味しく完食。
この生地ならベーコンエッグと一緒に食べてもオイシイと思う。

2枚食べたのでお腹いっぱい!夕食はいらないな〜。
・・・・・しかぁ〜しっ!!
帰ってから千寿の天むすを、ウマ〜ウマ〜♪♪と、やっぱり食べてしまったのでありました(^^ゞ






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by giova21 | 2018-09-20 22:33 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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結構名古屋に来てるけど、大好きな「味噌煮込みうどん」を食べていないという事実。
こいはイカン。非常にイカン!! ということで今回が絶対食べるっ!!と決めていました。

名店といわれる“山本”が2つあるのは知ってマス。
でもそれって、どぅ〜違うのさ?!


うう〜ん。どっちも美味しそう!
でも…圧倒的に心惹かれた情報があった。それは……

お漬物食べ放題!!! (≧▽≦)

ええ〜そんなん聞いたことない。お漬け物大好き〜〜♪♪
パン食べ放題よりもウエルカムだわ。山本屋本店 ここで決まりっデスっ!!!!

この日はレッドオニオン、白菜、胡瓜の3種盛り。
ほどよい塩加減でたいへん上品。生姜が添えてあるのもベリベリグ〜っ!!!
これアテにビール飲めるね、絶対。じゃなくて…飲みたいし!!!




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そしてっ!!! やってきました、うどんうどん、ミソみそ煮込み〜♪♪
土鍋のフタを皿代わりにするのも知ってるけどダイレクトでいただこう。

うわ〜ホンマに麺が“固い”のね。箸で持ち上げても、しならない“棒”状態(笑)
すする…というより、フングフングと噛みしめる。

梅田でウマイ味噌煮込みが食べれる希少な店「あまの」
お気に入りで何度か行ってるんだが、ココより固い!

辛そうな出汁は、実は結構アッサリしてて、
もぅひと口だけ、もぅひと口だけ…と、後をひく旨みにレンゲが止まらない。
ここに白飯放り込んで食べたい気持をグッ!と我慢しました(笑)

〆は、お代わりしたお漬け物でお口なおし。
なるほど。こ〜ゆ〜使い方?! 食べ方もアリだね♪
お代わりは最初と同じ量だけ入れてくれ、密かに感動しました(//∇//)

もそっとしっかり“具”が入ってるとモアベターなんだけど、
漬物エンドレスお代わり(してないけど)できるから許します(エラソウ!!)
いやいや、オイシカッタよ♪♪




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オペラの後の至福の1杯。
お供は……手羽先で決まりですな。

今や大阪にも幾つも店舗ができ、希少価値が若干下がった感がある「山ちゃん」
なので「風来坊」狙いだったンだけど、
通りをサクッと歩いただけで山ちゃんが3軒ほどあったので、ま、イイか〜と。

知ってるはずなのに、うへえ〜こんなに辛かったっけ?と、
毎回、強烈パンチなスパイシーさに驚かされる。
1人前で生中1杯は必至。ビールの友として、餃子と双璧を成す破壊力は、
もぅ〜たまりまセブンです。

でも1つ問題が、、、、
何度も食べてるけど、未だスルンと上手に食べれないのだ( ̄o ̄)
ジモティに食べ方を教わりたいわ。。。。。

味噌煮込みで語りすぎたのでパート2へつづく。






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by giova21 | 2018-09-16 23:43 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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心配してた残暑もそれほどでもなく、9月に入ってめっきり過ごしやすくなったが、
今年の夏はンとぉ〜〜に熱かった!!

はぢまりは堺のくるみ氷だったけど、
オツムすぐキ〜〜ン!ってなって、最後まで食べきるのに苦労するアテクシが、
こんなに“氷”食べたのもはぢめてかも!!ということで備忘録。




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これ、カスタードですか?いえいえ違いマス。
そう…おイモさんのペースト(ソース)なのです。

氷とイモって多分相性悪くないはず!って思ったが、確かにそう。
単体だとネト〜ッなソースも、氷と一緒だととても食べやすい。
それと、甘いは甘いんだけどナチュラルな甘さがまたイイ。

*TOP写真は同店の季節限定フレーバー“桃”




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“味変グッズ”として、焼き塩と黒蜜が添えてある。

イモ氷はそれでそれで美味しいんだけど、フルーツ系と違って濃厚なので、
このまま全部食べると若干飽きるところを上手に救ってくれる。
イモ甘と蜜甘のダブル甘でも…だ。

もちろん看板メニューの“蜜ぽてと”も買って食べてみた。
けど、個人的には“嶋屋”の方が好きだなあ〜。うん。

*TV放映以来、超行列店になっているので、店頭でまず予約券をもらうこと。
これが何よりの最重要ミッションです(笑)




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行く前から行列覚悟!それでも行きたい山口果物
平日だから少しは……という希望は儚く打ち砕かれ、軽く1時間待つ。
これっくらい待つ方が、美味しく食べれるんです!!! (負け惜しみ(笑)

果物屋ならではのフルーツシロップ氷は、後口爽やかで美味しいんだよね〜♪♪
中に仕込んであるアイスも、(敢えて)乳脂肪低めで邪魔しないのであります。

今度は違うフレーバーにトライしてみよう!と思いつつ、
いつも季節限定に走ってしまう、桃とマンゴー。
氷は1年中やってるから、並ばない季節に、また行ってみたい。
う"〜〜コレも毎回言ってる気がするわ( ̄o ̄)




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アングル違いだけで、同じモノ食べてる〜!!!と笑ってしまったカドヤ
アテクシがこの店を愛する理由は、今も書いてある通り(๑˃̵ᴗ˂̵)و

子ども同士がコイン握りしめてやって来る。
下校途中の中坊が、家族連れが、気軽に入って楽しめる。もちろんフツ〜にオイシイ。
洗練さや高級素材とは縁遠いけど、そもそもカキ氷ってそんなモンじゃないのかな?
1杯千円超の氷もそれはそれで悪くないが
この店が醸し出す素朴な雰囲気を見るといつもそう思う。
*ちなみにカドヤはこの2杯で約千円!! 中にはちゃんとアイスもアンコも入ってマス。

とにかく、下町文化遺産として、未来永劫残ってて欲しいと思う店である。






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by giova21 | 2018-09-09 23:58 | ウマイもんの話 | Comments(0)
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こんなとこ、車じゃないと来る人いないよね〜。
人っこ1人見当たらないダダっ広い臨海地区をテクテク歩きながら、
なんか海鮮土産があるかな〜と、うみえ〜る焼津を目指すその途中。

ふと視線を上げると「ソレ」が目に入った。
雲海からニョッキと突き出た、何やら妙にデカイ山。

えっ?あっ?あれってもしかしてもしかすると、富士山っすか〜?!
うっそ〜〜〜!!!!!(≧▽≦)!!!!!!

目の前にあった公園の小高い丘に登り、Googleマップで確認してみると…

やっぱ富士山〜〜〜〜!!!!



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我々は西の人間なので、地理的にも、どこでどぅ〜富士山が見えるか全くわかンない。
まさかこんな所で、富士山とご対面できるとは思わなかった。
それだけにBIGサプライズ!嬉しくて友人とキャ〜キャ〜はしゃいじゃった(//∇//)
飛行機と新幹線以外で、富士山見るのもはぢめてよ〜♪♪

周囲に高い山がないんだね。
富士山だけがシュッと立ってて、その姿はとてもとても美しい!さすが日本一の山!
北斎が富嶽三十六景描いたのも、古来から霊峰として崇められたのも納得だわ。
ココから見てこの感動なら、例えば河口湖から見たら身震いするかもしれない(^^ゞ
アテクシもニッポン人だったのね〜(>_<)//




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ひとしきりはしゃいだ後は…当初の目的地であった“うみえ〜る焼津”へ。
土産物の他に、ジモティが名産のマグロやカツオを買いに来る鮮魚コーナーもあり、
“ヘソ”って名前なのに実は心臓とか“ハラモ”とか、水揚げ港ならではの珍しいブツが並んでいた。
もちろん、カツオ節もいっぱいあったよv

焼津的妄想その2としては…
「小林薫的な元漁師が、漁港の近くで営む小さなメシ屋」が本望だったンだけど(笑)
うみえ〜るに入ってるまぐろ茶屋でお昼を食べていくことにしました。





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“うみえ〜る”というだけあって、
2階のテラスからも富士山が見えるよ♪
も〜どんだけ見てても飽きないわ〜〜(^^ゞ

よく行く三国(福井)では、四季折々に美しい白山連峰を眺めてるけど、
山々が連なる連峰と富士山のような独立峰って全然違う!って改めて思いました。





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おぉお〜〜っと!マンホールにも富士山が!
これに気付いてたら山影を探したかもしれない。

だけど、後からトントンされて振り返ったらウギャ〜!!!みたいな(どないやねん!)
まさにドッキリカメラみたいな出会いだったからこそ、
これだけ嬉しくて感動したんだと思う。
浜松城から見えなかったのも“この時”のため…だったんだね。

朝起きて急遽決めた焼津行き。
マグロ&カツオの刺身定食も確かに美味しかったけど、
何よりオイシカッタのは富士山だった(//∇//) ありがと〜焼津!!!




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いろいろ満喫した静岡旅もそろそろお開き。

幸い全行程で着席でき、お腹もいっぱい。両手に抱えたビールでイイ気分(笑)
爆睡もして、全く苦にならなかった帰阪までの約5時間半。
大阪から東に行く上り列車は、西行きより乗り継ぎがイイから、
かけた時間以上に遠くに行けるような気がする。
これからは“東を目指せ!”かな(^^ゞ




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by giova21 | 2018-09-07 23:29 | 青春きっぷの旅 | Comments(0)
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前日、滑り込みセーフで取ったホテルは、駅から5分。
グランドオープンして半年も経ってないピカピカのくれたけイン
アタシたちはあまし馴染みがないけど、浜松や静岡に“くれたけホテル”が、た〜っくさんある。
呉竹荘っていう会社が展開してるんだね!! と、またまた豆知識(?!)をゲット!!(笑)

で、駅前、数あるビジホからココに即決したのは、、、、
ええ〜〜そんなんあるの?! なハッピーアワー付きだったから(//∇//)

グラスを置くと、ムニュ〜イって機械が自動で入れてくれ、小袋おつまみもついている。
暑い中歩き回った後に、グググ〜と喉に落とし込む冷えた生ビールのウマいことといったら♪♪




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他にも日本酒、梅酒、焼酎、赤白ワインetc…
ジンまであって、なんならカクテルも作れるという充実ぶりデス。
残念な事に1人1杯限定だったけど(笑) ま、そら仕方ないわな。

また、カランは3つだが、十分足を伸ばせる(小)浴場があったのも大きなポイントだった。
朝食もボリューム満点でお部屋もキレイ♪♪これで1人¥5000しないなんて、
最近のビジホ………スゴすぎ〜っ!!!

三原ではぢめてビジホ(スーパーホテル)を利用して以来、ビジホファンになったけど、
ホントCP高いと思います。女性1人でも安心して泊まれるし、オススメよ〜♪♪




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さて、生ビールでひと息ついたら、餃子!ギョウザ食べにいこうっ♪
鰻って結構腹持ちがよく、食べた時間も遅かったし、正直まだお腹は減ってない。
がしかし、幸いな事に2人共「餃子は別腹」の口(笑)
浜松来たら鰻と同レベルで浜松餃子も押さえとかなアカンでしょ〜!!

ひゃあ〜〜〜!!!! なになにこの行列っ!!!
土曜の夜。覚悟してたけど、並んでます。
この間に足踏みでもしてお腹減らしておこ〜っと( ̄o ̄)

ちなみに前に並んでたのは白人の男性…と、その彼女(日本人)
店内でも隣の席だったんだけど、器用にお箸使って白飯と一緒に食べてました。




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浜松餃子の店もたっくさんあり、大いに悩んだが、
歩いて行けて〈浜松3強〉と言われる “むつぎく”にした。

50分くらい並んだかな。
並んでる間にテキパキ注文とってくれるから、行列の割には回転は早いと思った。





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店内はとってもキレイです♪
オサレなタイルやなぁ〜と思ったら、アレレ?!もしかして餃子の皮?!

ビールと一緒にビール持ってきて〜と言い間違え、
お互い大笑いしてしまった感じのよい店員さんに聞けばよかった(^^ゞ
でもやっぱ「餃子の皮」……だよね?!

カウンターのお2人は、我々の2組後に並んでた男性たち。
それぞれ「大:16個」とホルモンを頼んでて(もちビール付き)
よぉ〜食べるな〜って思ったけど、それも後で納得!





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餃子のオーダーは基本的に2回まで…らしい。
だからアタシたちは「特大:20個」で!!!! (2人で…デスよ)

きゃ〜〜〜!!! そそるなぁ〜〜このビジュアル!!!
1人10個ってどうかな〜ってちびっと不安だったけど、
ああ〜〜〜この餃子、軽いです、軽い!

キャベツ主体のふんわりやさしい餡には、肉の欠片も見当たらない(笑)
ま、それはそれでイイし、薄めでクリスピーな皮との相性もグ〜。
とにかく、この外見からは想像できないほどあっさりしてて、
今この腹具合で、アッちゅう間にペロリと平らげた!

予め注文取ってるからすぐ出て来た事もあるけど、
店入って出るまで30分ほどだったかも(爆)

美味しかったよ〜♪美味しかったけど、愛してやまない丸正の餃子がパンチのある味なので、
それと比べるとこちらはフライ級。ちょっと物足りなく思ったのも事実。
いやいや…何事も1回、食べてみんとね(๑•̀ㅂ•́)و✧




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うへ〜!!! 我々が出る頃には既に打ち止めになっていた!まだ20時過ぎなのに!
どのみち並ぶにしろ、特に週末は、なるべく早く行っておくべし!です。

ちなみに浜松駅構内にあるエキマチEASTには(土産物も超充実な楽しいエリア)
元祖浜松餃子店と言われる石松が入ってて、こっちはまだ営業していた。
なんなら石松のも食べ比べてみる?って言いあったほどで、
それくらい、あっさりライトに食べれる浜松餃子でありました。






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by giova21 | 2018-09-03 23:08 | 青春きっぷの旅 | Comments(0)
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あまりに暑いので夏の青春きっぷはパスするつもりだった。
ところがオカンさまが1枚欲しいというので(1枚だけってムチャクチャや〜!!)急遽1冊購入。
残り4枚。こら困った。どこに行こう?!

水害被害のあった中国方面でお金を落とすのもイイかな〜と思ったが、列車のダイヤが心配だ。
ということでオカンさまも「日帰り」で行った事がある静岡へ向かうことにした。

8時半に大阪を出発して浜松に着いたのが14時。
途中、乗り換えをミスったので予定より遅くなっちゃったが、
キチンと乗れば約4時間半で着いちゃう。案外近い静岡県。もちろん初上陸!
といっても浜松市だから、静岡県の西端になるんだけど、
それでも青春旅で出張った最東端である(๑˃̵ᴗ˂̵)و キャ~!!!




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ちょうど昼時。まずは腹ごしらえ。
浜松とくればもちのろんで、鰻である!

たくさん店があってどうしようかと思ったけど、到着が遅れた事で選択肢はおのずと絞られた。
昼休みがなくオールで開いてた救世主、八百徳 駅南店
創業明治42年という老舗だから間違いはないだろう。





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わ〜いわ〜い♪♪鰻ウナギ!!(≧▽≦)!!

以前から“自分ご褒美”に食べるほど大好物なんだけど、
高騰する価格に、さすがに手が遠のいていた。

それに、例えば¥4000出すなら、リッチなコースランチの方がCP良いよなぁ〜と、
姑息な計算をするようになってしまったのもある( ̄o ̄)
だからって浜松が特別安いってワケじゃないが、それでもお値段若干良心的♪

とにかくっ!!! 久しぶりの鰻はカリッとフワフワ、甘辛ながら後口スッキリのタレ…と、
双方アテクシ好みで、実に、たいへん、たいへん美味しかった〜〜(//∇//) シアワセ〜!!





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友人はうな茶漬け。
こっちでは名古屋のように“ひつまぶし”とは言わないんだね。

アタシの鰻ラブ度が100とすると、友人は3〜40ほど(笑)
低いわりには、美味しいわ〜♪と食べてたからヨカッタヨカッタ〜。

実はアテクシ、ひつまぶしって食べた事がない。
鰻に出汁かけるなんて邪道や〜!!って。
同じ理由から(?!)カツはカツやろ?と、カツカレーとカツ丼も長い間食べたことがなかった。

今回ちょこっと“うな茶”を味見させてもらった。
ワサビがイイ仕事してて、うんうん、悪くないね。
美味しかったけど、鰻はやっぱ“重派”だなぁ〜。これは多分譲れない(笑)





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by giova21 | 2018-08-28 23:26 | 青春きっぷの旅 | Comments(0)
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暑中お見舞い申し上げます


W杯ロスに連日の炎暑!!
PCの発する熱もハンパではなく、ちょっとダウンしておりました。

その間、代表監督が通称ポイチ〜モリヤス・ハジメ(森保 一)になったね〜!!
サンフレの監督してたな〜くらいであまり知らないが、当時のサンフレはすごく強かった。
それはともかく、日本人監督ってすごくイイやん!!しかもU-21兼任なんでしょ?
大変だろうけど、今度こそガラリとチームも変わりそう。楽しみっ!!

そして、いつの間にかガンバの監督がツネ様になっててこれもビックリ!
現役時代をよく知ってた人が監督になる時代なんだな〜。己の歳を感じるわ(笑)

と、サッカー話はこれくらいにして……
温かいモノは、舌が焼けるほどアッチチ〜!!が絶対条件のアタシ。
反対に冷たいモノはすぐ頭が痛くなるので、
巷で流行っているような氷マウンテンは、食べきるのに恐ろしく時間がかかる。

その点〈かん袋〉の氷くるみ byシングルは、
なんならも少し食べたいな〜って思うくらいの本当にちょうど良い量なので、
行列覚悟で(回転早いので並んでもすぐ)ついつい足を運んでしまうのだ(^^ゞ

ついでに食をテーマにリニューアルしたMUJI(イオン堺北花田店)も見てきた♪
¥108のレタスの向こうに洋書が並ぶ書架が見えたり…と、斬新かつオサレな作り。
イオン自体も広いので、2時間じゃとても足りない。
次回は地鉄で来て、ゆっくり食べ回ってみたいと思ったのである。





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by giova21 | 2018-07-28 22:31 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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東広島のお泊まり場所として選んだ「三原」
西条から列車で約40分。
三原港を抱える港町であり、山陽新幹線も停まる結構大きな街である。
少しでも大阪寄りに移動して、帰りの乗車時間を短くしよう!と探してみたんだけど、
思わぬ大発見!!があった。

駅前からお出迎えしてくれるタコたこタコ〜〜〜〜!!!!!

今までタコといえば明石!と信じて疑わなかったが、
ココ三原は、瀬戸内有数のマダコの産地で、明石に負けず劣らぬ「タコの町」だったのである。
ひゃぁあ〜知らなかったぜよ!!




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船をつなぎ止める「もやい柱」に見立てた車止めのタコオブジェがズラリ!

鉢巻きメガネの「合格ダコ」に、元気そうには見えない「元気ダコ」
そして、目がハートの「恋人ダコ」

こ〜やって見ると、もやい柱というより「タコの足」に乗っかってるようだ(笑)




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こらもぅ〜夕食は、迷うことなく「タコ料理」で決まりっ!! である。

ホテルから歩いてすぐ。
巨大なタコの看板が目印の「蔵」でいただくことにした。
(今日は“蔵”に縁があるな(笑)

とりあえず冷えたビールでノドを潤す。
日本酒って後でノドが渇くのだ(^^ゞ

う〜ぬ。いろいろ食べてみたいし名物タコ飯もハズせない…と悩んでいたら、
愛想のよい店の人が、タコセットと釜飯をそれぞれ頼んだら?と言ってくれたので、
そう〜することにしましたv




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うひゃひゃ!箸置きが既に「タコ」(笑)

ゴメン!これで日本酒飲みたい!な付きだしに、プリプリコリコリのお刺身。
間違いなく美味いタコ天に、こんなのはじめて〜♪なタコ入り茶碗蒸し。
〆は、何も言わずに旨みを噛みしめろ!なタコ釜飯。

・・・・・・・・・

ウマウマ〜〜!!(≧▽≦)!!

いやあ〜〜オイシカッタ〜〜!!!
明石には何度か行ってるけど、主に玉子焼きが目当てで、
こんなタコづくし食べたことないし。
多すぎず少なすぎずな量もちょうどよくて、これで部屋帰ってまた「呑める」わ(大違!!!)




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だいたい普段買うお手頃価格のタコは、
そのほとんどがモロッコやモーリタリアなど西アフリカ産が占める。

アテクシの記憶が正しければ、
主産業に乏しいこれらの国に、タコ漁を教えたのが日本人だとか。
日本はタコの消費量世界一というから、獲ってもらって輸入。
彼らの懐も潤い、ある意味、ウィンウィンな関係?!(^^ゞ
ちなみにこの地域に多いイスラム教徒は、戒律の関係でタコを食べないそうデス。

偶然見つけて、偶然知った三原のタコ。
今や貴重な純国産の、瀬戸内のマダコを堪能できてシアワセ〜♪♪でありました(//∇//)





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by giova21 | 2018-04-22 23:37 | 青春きっぷの旅 | Comments(0)
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寒いしお腹減ったし……胃袋に何か入れよう。
なんでも「美酒鍋」という名物料理があるらしいので、ソレを食べにいこうじゃあ〜ないですか。

駅併設インフォメの男性によると今日は満席だと言っていたが、
(この人、仏のアテクシが(?!)オツムに血が上ったほど失礼で、抗議文送ろうかと思ったほど)
ダメもとで行ってみたら、席あるじゃあ〜ないですかっ!!!
バッケロ〜!!!!  ……ってのはさておき……




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賀茂鶴が経営してる仏蘭西屋は、1階がフレンチ、2階が和食となっており、
古民家を利用した店内は、どちらもとっても雰囲気がよい♪♪

で、美酒鍋とは、蔵人が仕事合間に素早く食べたまかない料理が元になってるそうだ。




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鶏肉、豚肉、砂ズリ(これが珍しい!!)をニンニクで炒め、日本酒(賀茂鶴)を入れる。
その後、白菜やこんにゃく、ネギにシメジetcな野菜類を入れ、残りの日本酒を全部投入!
クツクツ煮込んで、最後にワッシワッシとかき混ぜて出来上がり♪♪

これみんな、仲居さんが手早く整えてくれます。




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舌に差し障るからと、味付けは塩胡椒のみのシンプルさ。
それなりに薄味なんだけど、でもでもしっかりとした「味わい」がある。
それとコリコリ食感の砂ズリがいい仕事してる。

これが日本酒のなせる技なら、こらスゴイ。
ちなみに水も出汁も一切加えない。酒と野菜の水分だけ。
ヘルシー鍋で温まってようやく人心地ついたわ(๑˃̵ᴗ˂̵)و




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この日は1階のフレンチの方が席が埋まっていた。
確かに、この雰囲気でいただくフレンチも悪かないだろう。

がしかし“酒都”西条なら、煉瓦煙突が見える2階で美酒鍋をつつく。
こっちがオススメ♪♪だと思う(^^ゞ

*美酒鍋単品は男性には物足りないかもしれないので、小鍋に小鉢やご飯がついた定食にすると◎
周囲に食べる店はあまりないので、確実に行きたい人は予約がベターです。




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胃袋は満たされたけど、酒袋はスッカラカン。
お次は賀茂泉が経営する“お酒喫茶” 酒泉館にやって来た。

いや〜ん、ココもステキビジュアルや〜ん♪♪
1928年に建てられた醸造場だったそうで、
なぜに洋館?と思うが、きっと事務所的な建物だったのだろう。




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先客と入れ代わりで、窓際の特等席をゲッツ!
基本の飲み比べとチェイサー代わり(笑)に“女性向け”のスイーツトリオを選んでみる。
双方確か、ワンコインかお釣りがくるほどで、すこぶる良心的なお値段です。

右から…純米大吟醸生酒純米大吟醸白寿大吟醸皇寿、特別吟醸大古酒

相変わらず小雨が降っていたが日は明るい。
雨に濡れ、キラキラ輝く緑を眺めながらゆっくり杯を傾けるのは、
なんだかとっても贅沢な気分だ。もちろんお酒も美味い!




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つまみ類も一通り揃っいるけど、なんか甘い物ないかなぁ〜。
あっ!! 酒饅があ〜るではないか!

ヨソ様がなんと言おうと、甘いモノ〜特にアンコと日本酒って合うと思うんだよね。
シンプルな上用とか、酒種使ってる酒饅なんて文句ナッシング!!
特に厚みある甘さのある西条のお酒と、同じく甘いアンコとのマリアージュは、
洋酒とチョコとはまた違う相乗効果があって、この酒饅1つで二合は飲めるな!(笑)




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え〜いっ!!
ココでしか呑めない幻の酒壺(壺酒)とやらも呑んじゃえっ!!!

ほへぇ〜イイ気分(//∇//) →ヨパライ




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ああ〜満喫しました、西条(๑˃̵ᴗ˂̵)و

駅から歩いてすぐに酒蔵風景が広がり、見所が集中しててとても便利だし、
見て飲んで歩いて…な散策も、文句ナシに楽しい♪♪
問題はアクセスだけ!(笑)

往復約10時間がクリアできれば青春きっぷでも行けます。
我慢できない人は新幹線で1度広島まで出て、約40分ほど東へ戻ると西条だ。
朝からとことん飲んじゃるで〜!!という人は、JR高速バスで5時着の便がある(要約6時間)
*以上全て大阪からのアクセス

なんにせよ、とてもよい所です、西条。

*毎年20万人規模の人出で賑わう酒まつり公式HP(毎年10月開催)




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青春きっぷの長旅は苦にならないが、
今から5時間かけて帰らなくてもよいと思うと気が楽だ(^^ゞ

西条に泊まる手もあったんだけど、もっとイイ所見つけたので今宵はそこで!
ってことで、ちょっとだけ移動しますよ。







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by giova21 | 2018-04-20 23:56 | 青春きっぷの旅 | Comments(0)

ラテンなジョバのお気まま日記♪


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