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童謡が聞こえてきそうなほど和やかな風景。
春がふるう絵筆は、ルノワールのパレットように美しい♪

銀山だけでなく、銀山で栄えた大森の町並みもまた見所のひとつ。
こっちも忘れず歩くべし♪



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最盛期には、100を超える寺社に2万を超す家屋が山の端まで建ち並び、
その軒伝いに、頂上まで歩けたと言われるほど繁栄した大森の町。

今ある姿は1800年に起こった大火の後に建て替えられたものだが、
200余年経つ現在も、当時の姿を色濃く残しつつ、人々の生活をも守っている。
(1987年国の重要伝統的建造物群保存地区選定)




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ここも環境に配慮されており、入れるのはジモティの車のみ。
レンタサイクルで走るのはオウケイだが、やっぱ歩いて回るのがいいだろう。

あ、コレは運良く(?!)運悪く(?!)たまたま映った…by 観光客の方です、ハイ(^^ゞ

観光地って土日は店を開けるため、平日の水・木あたりに定休日をとる所が多い。
この日は木曜だったんだけど、店が休みなのか、本当に静かであった。
この「お酢屋」は看板だけ…って感じだったし。




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その中で唯一、らしい店として開いていた有馬光栄堂は、200年以上続く御菓子店。

囓った時の音が石畳に響く下駄の音に似ているから命名された名物「げたのは」は、
固く焼き締めた生地に黒糖を塗った素朴なお菓子で、他に大豆入りの「銀山飴」がある。

どちらも結構ハードな食感なので、ご年配の方に配る時は注意!かもしれないが(笑)
ここでしか購入できない大田市の「ブランド認定商品」なのでおみやにどうぞ♪
試食にお茶も出してくれマスv

*おおだブランド認定商品一覧




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こんな興味深いモノもありますv
そんなんがあるんだ〜!ってビックリした理容遺産たるものがあり、
その第一号に認定された理容館アラタ

昭和初期まで営業していたそうで、
大正時代の流行だったアール・ヌーヴォーの意匠が施された椅子が、今見てもオサレである。

「開いてたら」入って座れもするんだけど、ここもクローズ!(>_<)
ううむ。どうやら本日いろいろ休業DAYである。




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うわ〜!!これは「いいね!」を100くらいつけたい丁銀型の表札!ナイス!

…と、川上さん ゴメンなさい(^^ゞ




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古民家を利用したギャラリーもあり、そぞろ歩きは飽きることがないし、
代官所跡を利用した石見銀山資料館熊谷家住宅なども見学するとよいと思う。

が〜!いかんせん時間がなかった。
というのも、店や施設が17時にピッタリキッチリ閉まってしまうからだ。

坑道見学をして町歩きもするとなると、やっぱ半日は必要かと思う。
お楽しみのためにいろいろ足止めも食うしね(笑)




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が、コチラは心配無用!18時まで開いてる群言堂本店(石見銀山生活文化研究所)
恥ずかしながら知らなかったんだけど、知る人ぞ知るブランドなんですね(//∇//)

店内は置いてある商品も含めステキ〜!!のひと言。
ここはちょっと別世界。オサレすぎる(笑) もちろん良い意味で。
通りでは全然見かけなかったのに、大勢の人が来てたのにも驚いた。




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スリッパに履き替えるんだが「子ども用」は、こんなカワイイ上靴だよ♪
こんなところまでフォトジェニックだから、
店内はどんだけ〜!ってくらい良い感じデス。写真撮れないけど。
中庭を臨むカフェも併設されているので、ランチやお茶もできます。




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町を去り際、気になっていた岩の門(!!)に上がってみた。

こたえ → お寺 だったんだが、これは登って大正解!

足元に広がる茶褐色の大森の屋根は、まるでバーントシェンナ色。
ちょっと伊国のソレを思い出しました。



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この茶色の瓦はこの地方で生産される石州瓦で、
愛知の三州瓦、兵庫の淡路瓦と並ぶ日本三大瓦とされている。

そういえば広島から走って来る途中、どこかある時点で、目に違和感を覚えた。
それは、家々の屋根が一斉に「茶褐色」になったからだ。
「瓦=鼠色」という認識が強い我々からすると、
赤い屋根は風景を一変するほど新鮮に見えたのだ。
特に石州瓦をこれでもかっ!と使った寺社の大屋根は迫力満点であった。

些細な事だが、瓦ひとつにも「地方」がでる。
住み慣れ見慣れた関西から遠い所に来てるんだな〜と思ったのである。




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バタバタだったけど最低限には楽しめた(?!)石見銀山。
かろうじて開いてた店も躊躇なく看板を下げ、一層静かになった通りを後に、
さて、次の寄港地に向かうとしますか。


〈石見銀山観光お役立ちサイトまとめ〉





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# by giova21 | 2017-04-04 23:46 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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坑道見学後は自転車の電動をオフにして、シャララ〜ン♪と山道を下る。
これがまた気持いい♪♪

途中にある「銀の店」で大いに捕まってしまったが、
(銀山らしくハンマーやカンテラのトップがあってカワイイの!)
急いで世界遺産センターに向かう。
というのは週に2回しかない「丁銀づくり体験」をちょうどやっていたからだ。→丁銀とは

キーホルダーがイイな〜って思ったけど、5センチほどあってデカくて重い。
時間も押してたので、所用時間約30分のストラップを作ってみましたv




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溶かして型に入れた上にうにゅ〜!と押す印は、
友人は「石見」、アタシは石見国の別名「石刕(石州)」をチョイス。
がぁ〜!押しが弱くて、なんか読みづらいデキになってしまった(>_<)/

がしかし、ストラップトップは約2センチほどでちょうど良い大きさ。
思ったより(?!)ずっとカワイイし「丁銀型」というのがまたよい思い出になる。
駆け足体験だったが、やってよかった♪

毎週 水曜・木曜  最終受付15:30 デス。
時間ない時は、物販コーナーにもキーホルダーなどがあるよ♪




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さてここでようやくひと休憩。
こんな所に…というと失礼だが、こんな所に Caffè Cagliari があるんデス! *食べログ
東京で同社の代理店をしていたオーナーが、故郷島根で…ということで開いたそうだ。

せっかくだもの、ダブルでっ!と言うと、嬉しそうに煎れてくれました。




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ぶっちゃけ言うと、アテクシ、カリアーリのカッフェを飲んだことがない(笑)
でも…カッフェ中毒者としては、ウマイかマズイかは瞬時にわかる。
アタシが好むナポリの豆よりスッキリめな味わいだが、間違いなくottimo!!!
心地よい香りと苦みと甘みが、疲れを癒してくれる。

願わくば、砂糖は伊国みたいにドッカ!とボウルに入ってるとよいのだが(^^ゞ
エスプレッソって、砂糖を多めに入れるのが絶対的な「キモ」なのだv




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友人は、それも絶対正しい!間違いない!という アッフォガート〜affogato (//∇//)
これ考えた人エライよね(笑)
オーナーいはく、カッフェの味を活かすため生クリーム多めのアイスにしてるそうだ。

ちょっと味見さ・せ・て♪ ウマ〜ウマ〜
しもた。もぅ1杯飲みたくなっちゃったよ(^^ゞ




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# by giova21 | 2017-04-02 23:45 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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入口に着きました!ここから坑道内に入っていきます。
入場料は破格の300円。WAONカードで支払うと250円になる上に、
利用金額の一部が「石見銀山基金」に寄付されるので持ってる人は忘れず活用しよう!

坑夫たちにとって穴に入るのは、毎日命がけ。
入口上に並んでいる丸太が16本なのは「十六羅漢」を。
左右の丸太は「五百羅漢」を示しており、無事戻れるよう願いをこめたそうだ。




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ガイド氏が歩くのが早い上に話を聞きながら…と、あまり写真を撮れてないけど…(^^ゞ

左右の端がカクッ!ってなってるのは後で広げたもので、当時はもちろんもっと狭く、
アナグマの巣かい?!ってくらい壁面から上部に伸びる小さな坑(あな)は、
身体の小さな子どもたちが這い上って掘っていた。

この地で生まれたからには坑夫になるのは必然で、
幼い頃から坑に入るため、苛酷な現場に早く命を落とす人が多く、
幸いにも30の誕生日を迎えると、尾頭付きの鯛と赤飯がふるまわれたという。

最盛期には世界の、世界の…ですよ?!銀総生産の1/3をも産出。
アジアだけでなく欧州にも名が知られていた石見銀山。
それを支えてきたのは、幾千幾万もの名も無き坑夫たちだったんだと
命を削るように岩を削ったノミ跡を見て感慨にふけってしまう。




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これは坑夫たちの必需品。命の灯、螺灯(らとう)。
サザエの殻に油を入れて灯りにしたものである。

なぜサザエなのか…というと、殻の凸凹が岩盤にうまくアジャストするからだ。
ガイドさんが実際に置いてみてくれたけど、
ガリガリの岩肌にしっくり納まって、なるほど〜!と、感心しちゃった。

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そして現代、こんなカワイイ大田市のマスコットキャラクターになっているv
その名も「らとちゃん」デス。サザエの所、うまく作ってあるね〜♪
2016年度のゆるきゃらグランプリでは総合順位86位だったそうだ。ガンバレらとちゃん!!




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これは地下水を逃すための巨大な縦穴。
銀も掘らないとダメだけど、それ以外のインフラを整える事も大事。
固い岩盤相手に、なんていうか人知を超えた技術力があったんだね。

24時間5交代、フル稼動で掘っても10日間で3m掘れたらよい方だったとか。
お陰で坑夫たちのノミは先がすぐ丸くなってしまい、
坑道出口には鍛冶屋が軒を連ねていたという。

出口付近には資料展示もしてあるので、ガイドさんのお話しと共に、
サクッとではあるが、銀山の成り立ちを知ることができる。
もっと詳しく勉強するには石見銀山世界遺産センターを先に見ておくといいかもしれない。

常時一般公開されている龍源寺間歩の見学コースは約600m。
これとは別に、最大天井高が約5m、幅2.7m、
槍を立て、馬で乗り入れることができたという銀山最大の坑道、大久保間歩がある。
予約ありきの見学ツアーが催行されているので、日時があう人は是非どうぞ♪



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特に閉所や暗所恐怖症じゃないが、やっぱお天道様の下に出るとホッとするね(^^ゞ

そして…全然関係ないけど、こんなキレイに「カバー」された自販機見たことないのでパチリ♪
と、こ〜ゆ〜所まで環境に配慮されているのです。




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こちらは、採石から精錬まで一貫して行うために、1895年(明治28)に作られた清水谷精錬所跡。
八段にわたる石垣に作業場が設けられ、上から下へと順次製錬が行われた。
現在の金額で20億円もの巨費を投じて作られた最新設備であったが、
採算があわず、わずか1年半で閉じられた。

苔むした石垣が連なる様は、東洋のマチュピチュか?というような趣で、
過ぎ去った年月の長さを静かに物語っている。




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徒歩で来る人は少ないのか誰もおらず、鳥がチュンチュク鳴くのみ。
そんな静かな遺構の中で佇んでいると、ヨガ並みのα波が出てくる(笑)
自転車ならすぐ!なので、ぜひ是非寄ってみて〜♪と言いたいお薦めポイントである。

ちなみに…この精錬所を設計した武田恭作という人は、たいへん優れた製錬技術者で、
今日、不要になった電化製品から金銀銅を取り出す技術の元を確立した。

銀の山はもうないけれど、生活廃棄物という「都市鉱山」が新たに生まれた現代。
我々はそこからまた銀を取りだしている。
その先っちょが石見銀山に、この精錬所に繋がっているんだね。




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# by giova21 | 2017-03-31 15:38 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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まだ満開じゃないけど、チラホラ桜が咲いており、のどかな風景に彩りを添えている。

途中に見えてくるのは、銀精錬が行われていた吹屋跡(下河原吹屋跡)。
後で寄ろう!と思いつつすっかり忘れてしまった(^^ゞ

朝鮮半島から伝えられた灰吹法という精錬技術がここ石見銀山で初めて採用され、
これにより銀の産出量が飛躍的に増えたという。
櫓みたいのは展望台で、登ってみると遺構がよく見えるんだって。




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今日は心地よい天気で、まさにサイクリング日和♪♪
キモチ良すぎる〜♪ 帰ったら絶対京都サイクリングしよう!って思ったv

…と言ってられるのもひとえに「電動自転車」だったから(笑)
ご覧のように眺めは抜群に良いが、確実に、ずっとずっと登りである。
登り下り、歩いている人も結構いるので、
途中で止まってしまったら以後、確実に手押しになるだろう(TOT)
夫婦を乗せたベロタクシーに出会ったが、運転手さん、息も絶え絶え汗みずくであった。
これこそ「電動」だとイイのにね。




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間歩の手前で自転車を置いて、ここから徒歩で向かう。
さてここで、自転車は電動で!と同じくらい大事なことがある。
それは… ガイドさんと一緒に回ること!だ。

「世界遺産」というと、素晴らしい景観や美しい建造物などを想像してしまいがちだが、
石見銀山は(敢えていうと)至って地味だ。
なんせ世界遺産に認定されている範囲は東京都の倍以上!もある。
例えば同じ世界遺産であるローマのコロッセオは、ひと目見て全部認識できるけど、
石見銀山は銀山だけじゃなく、
広域に亘る自然環境や歴史的背景も含めて、すんご〜くでっかい世界遺産なのだ。

なのでガイドさんの説明なしに回ると、
木々に埋もれ隠れた数百もの間歩(坑道)もただの草むらに、
坑道は暗闇迷路で始終してしまう。

「石見銀山=ガッカリ」という人もいるらしが、
それは多分、フリーで回ってしまったからじゃないだろうか。
アクセス至便とは決していえない銀山にせっかく来たのだ。
そうならないためにもガイドさんと一緒に回るべき。これはもぅ絶対に!



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これは、町年寄のお頭であった高橋家に残っている馬繋ぎの跡。
なるほど、ココにクルリと手綱を通したんだね。
ちょっとしたトリビアも、教えてもらって初めてわかる。

我々についてくれたのはボランティアの方で、ありがたいことに無料だった。
銀山の、世界遺産の、本当の姿を知って欲しいという熱意がとても感じられた。

銀山公園にもガイドさんが待機してるし、お手軽ワインコインコースもある。
無料ガイドに甘えてしまったアタシが言うのもなんだけど、
お金を払ってでもお話しを聞く価値はある!と断言できますよ(๑•̀ㅂ•́)و✧











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# by giova21 | 2017-03-30 23:21 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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広島着いてすぐレンタカー。
向かう先は石見銀山だ〜〜!!

以前出雲大社にバスツアーで行った時、
そらもぅ〜バス乗りっぱなし!で時間かかりましてん。
ちなみに大阪から銀山に行こうとすると、
電車でも車でも「片道」最低5時間半!はかかる。
遠いです。島根。。。。

がしかし、広島からだとまっすぐ北上すれば約2時間で行けるのだ!
和歌山のアドベンチャーワールドが2時間ちょいかかる事思ったら近い近い!
広島市内は既に観光してるし、
こらもぅ〜銀山行くっきゃないっしょ?!って思ったワケである(^^ゞ

途中の道草話はカットするとして……(笑)
12時半には銀山に着いたのは、たいへんよくできました!だと思うv




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HPには、車は「世界遺産センター」に停め、そこから路線バス乗るよう書いてある。
いわゆるパーク&ライドで、それは至極良いことだと思う。
が、少々面倒なのと平日だったので「石見銀山公園」の駐車場に回ってみた。
ちょっと待つことになったが、ココに停めるのが1番便利である(^^ゞ

但しせいぜい30台ほどしかスペースがないので、混雑時はかなり待つことになるだろう。
停めたら最後、最低2時間は帰ってこれないから、
日時を考えて、センターに停める方がいい時もあると思います。 *駐車場アクセス

さて…その数、700個以上あると言われる間歩の中で、見学できるのは「龍源寺間歩」ただ1つ。
駐車場から23キロ…ではなく(一瞬そう見えるやん!(笑)2.3キロあり、車は入れない。
そこで登場するのが、レンタサイクルである。

間歩に行くほとんどの人が利用するので、台数もたくさんある。
「電動にしてよかった!って、後で絶対オレに感謝するから!」
と、店の親父さんが豪語してたが、全くその通り!(笑)
ゆるやかだが、ず〜っと坂道が続くので、アタシも 絶対電動をお薦めする!
もちろん、フツ〜チャリンコでもいいし、歩いていってもいいですよ。




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〈レンタサイクル〉
貸自転車河村(代官所跡・銀山資料館側) TEL 0854-89-0633
貸自転車弥七 (大森バス停・銀山公園側)TEL 080-4264-0087
電動:2時間700円 普通:3時間500円

自転車に乗れない人、山道を2キロも歩けない人もいるだろう。
チャリンコに乗れない高齢者で、少々足が悪いウチの母のように。
そんな人にはベロタクシーもあるので参考までに。




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さぁさ〜とっとと出発すべ〜!と思ったんだが、、、

ゴマ豆腐だって〜
ちょっとのぞいていく?

食べれるんだって〜
ちょっと食べていく?

ハイ、つかまっちゃいました(//∇//)  → *中田商店

そういや昼も食べてないし、驚くほど軽い口当たりのゴマ豆腐をペロリとご馳走さま♪
そしてオヤツに…と一緒に購入した草餅が、後々長く語り継がれるであろう
「命の餅」になるとは、この時一体誰が想像できただろう?!(笑)
このお話しは後でするので、どうかこの草餅を覚えておいてくださいv





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今度こそ本当に出発するよ〜♪♪

右手に見えるのは、この辺りで唯一といっていい貴重な「食べれる店」Cafe 住留
腹ごなしして行きたい人は是非どうぞ。





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# by giova21 | 2017-03-29 23:32 | にっぽんの休日 | Comments(0)

ラテンなジョバのお気まま日記♪


by giova21