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あともちょっと!ってところで、いろいろクソ忙しく滞っておりましたが、
高雄から再開したいと思います(^^ゞ

Kindness Hotel は、高雄を中心に台湾南部で展開してるホテルチェーンだ。
以前は、高雄駅出て右手に行ったところにある〈 Xiong Zhong Branch〉に泊まり、
キレイ、快適、便利!と三拍子そろって大変よかったため、
今回は支店の中で特に評判のよい Kaohsiung Main Station を利用してみたのだが……

フロントで有無を言わさぬ高層階へのランクアップを提示され、THE有頂天ホテル♪
なんでも、少なからずクレームが発生する大陸人が泊まる階に日本人が紛れこんだら、
このような配慮がされることが多いらしい。
そんなカインドネス伝説があるのかどうかわからんが、とにかくウレシイ(//∇//)





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変な背後霊が映ってるけど(笑)窓から見下ろせば目の前すぐ高雄駅!
ホームから10分ほど歩けば着くというアクセスのよさに、
以前泊まったXiong Zhong Branchより、ホテル自体も格段にキレイ〜!

写真撮ればよかったんだが、シャワー口が別に壁面に埋め込まれてて、
上からも正面からもドヒャ〜!って浴びれるタイプだったの。

今回3泊したお宿はそれぞれ全くタイプが違い、
それぞれとってもよかったし楽しかったけど、
旅の最後は、こ〜ゆ〜キレイなシティホテルで〆るに限るな(๑•̀ㅂ•́)و✧





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一度でも利用したら“虜”になるKindness Hotel の売りの1つ。
それは、フリーで提供されるドリンク(コーヒー、紅茶、各種中国茶etc…)にアイスクリーム♪♪
前ん所は、サーティワン式にすくうヤツのみで(それだけでもウレシイけど)
コチラではクリクリソフトクリーム「も」あるではな〜いかっ!!
しかも「豆乳ソフト」と、オナゴのツボをガッチリ掴んでる(笑)

これって、食べたい!ってのはもちろんだが、
「自分でクリクリしたい」っていう子供みたいな願望もあるんだよね(//∇//)
で、さっそくクリクリ♪若干味が薄かったけど、フリーなクリクリだから文句は言いません。



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ホテルの目の前には、2002年まで現役だった旧高雄駅がある。
キレイにした高雄駅と合体させる話だったはずだけど、
その駅、前来た時と全然変わってない気がする(笑)

それでも、多くの市民が解体に反対。約3億円かけて3500トンもの駅舎を移築させたのだ。
どんなカタチであろうとも、高雄のシンボルとして未来永劫遺るはず…である(๑•̀ㅂ•́)و✧




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オレンジに白い★、ちょっとかわいいKindness Hotel のロゴ。
気にとめていれば、高雄のチェントロで、このマークに多く出会うはず。

で、台湾ですから GIANT のバイセコ〜が!
これもフリーでレンタルできマスv
台湾が誇るGIANTに乗ってサイクリングしてみたいけど時間がないので断念。
正直、この雑踏の中を走るのはちっくと勇気がいるだろう。
けど、台北に比べたら全然マシ!だと思うので「いつか」トライしてみたいと思う。

と、いろいろ充実してるカインドネスホテル・メインステーション。
しかし!もっとびっくらこくサービスがあったお話しはまた後で……
今は飯!メシ食べにいくぞ〜〜!!





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# by giova21 | 2017-08-09 23:39 | 2017年 台湾@緑島の旅 | Comments(0)
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乗り込んだ12時半の船が忘れ物でもしたのか
一度港に戻るという仰天ハプニングがあり肝を冷やしたが、
我々にしては大奮発!のTAXを港から飛ばして、14:10の自強号に文字通り飛び乗る。

特急な自強号をしても、高雄まで2時間半かかるので、
1本でも早い列車に乗りたかったアタシたち。
はぁ〜乗れた乗れたと、ひと安心&汗だく〜〜〜
でも…人も少ないし、窓もキレイ♪♪ これは大ラッキ〜〜♪♪

車両によっては窓が汚くて外が見えない時もあるけど、
この列車は頬ずりできるほどキレイ(笑)
しかも席が進行方向向かって左手で、またまた大大ラッキ〜♪♪








なぜなら、進行方向左手に座ると、台湾南部の西海岸と東海岸、
南シナ海と太平洋の2つの海、そして、人の手が入っていない奥深い山々と、
台湾屈指といわれる絶景を存分に愛でられるからだ♪

窓がキレイだから(むっさ短いけど(笑)動画撮っちゃおっと♪
さぁ〜これが、太平洋に1番近い線路だ。
赤い柵の所は、廃駅になっちゃった「多良駅」で、台湾一絶景の駅とも言われてマス。

この路線(南廻線)を各駅停車な鈍行で巡った旅はホントに楽しかったし、
線路沿いの道をレンタカーで走ったこともあるという、どんだけ好っきやね〜ん!なアタシ。
実は当ブログのヘッダビジュアルにもなってるのでデス (๑˃̵ᴗ˂̵)و









そうそう、アテクシのヘタぴぃな動画より、こっちを見てもらった方がイイな(約20分)

ね、今すぐ乗りに行きたくなるでしょ?
ホントにオススメ〜〜〜!!
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すっかり列車談義になったけど(笑)
西側に出ると、マンゴー畑が一面に広がる。

そんな緑豊かな風景の中に、ソロソロと人工物が増えてくると、高雄に近づいてきた証。
いつの間にか満席になっていた人たちと一緒に、定刻通り16:50に高雄到着!

ああ〜〜腹が減ったへった減った。。。
チェックインしたら、そっこ〜〜何か食べに行こうっと!!!(笑)




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# by giova21 | 2017-08-02 23:20 | 2017年 台湾@緑島の旅 | Comments(0)
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ほんのちびっとだけだが、お土産好適品について。
若者に人気があり、監獄雑貨が揃った「大哥的故事」より“食品”がよいアタシたち(笑)
こんなモノをゲットしてきましたv

むっさまぎらわしいが「燕窩=燕の巣」ではなく
「海燕窩」(海の字だけなんでこんなにデカイねん?!(笑)
つまり、海藻で作った燕の巣みたいな食感のゼリーである。



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まだ作ってないけど、こやって作ります(^^ゞ
*4.5リットル…ってのは、石けんくらいデッカイやつで作る時の場合

まぁ〜テングサ寒天と一緒なんですけど。。。。
試食したら、とっても美味しかったのだv




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お次は「トビウオ」
島内でも羽根付きな「姿揚げ」が食べれたり、屋台で売られてたが、
多分こっちの方が食べやすいと思われる「骨せんべい」である。

ビールのアテにピッタリ〜〜♪♪で、誰の口にもあう美味しさデス。





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続いて「鹿肉ジャーキー」

漢方薬で使う角のために養鹿業が盛んだった緑島。
需要の衰退と共に野に放った鹿が野生化して、観光にひと役買ってる他、食肉にもなっている。

このジャーキーもまたビールのお供にピッタリでオススメ♪♪
骨せんべいも鹿ジャーキーも、2〜3種ほど味変があるので、
試食しまくって(!!)気に入った味を見つけるとよいですよ。

「原味」というのがデフォルトテイストで、アテクシ思うに、
豆花と同じく、この「原味」が1番美味しいと思いマス(๑•̀ㅂ•́)و✧





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日本と違い、大人になっても斑点が残っているため「梅花鹿」と名付けられた台湾の鹿。

がしかし、思わずそいはアカンやろ〜〜!!と突っ込んでしまったのは、
「鹿肉」を売ってる店先で、本物の梅花鹿が飼われていたこと。
他にも南寮街の土産物屋の店先でも見たなぁ〜( ̄o ̄)//
デッカイから、ちょっとビックリするかも(笑) ってか、シュールな光景だわ。




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この鹿肉、料理として食べても、やわらかくてとても美味しかった♪♪
がぁ〜実はほとんど食べれなかった。。。その理由は…

2日目の夕食時、ご飯時でどこもいっぱい。
なので前日ランチした店で、馴染み客のように包んでもらったんだが、
往路のフェリー乗り場で声をかけてきたフレンドリーな台湾人夫婦に再会。
さあさあ、こっちに来て!一緒に食べよう!と、豪華な円卓に誘われたからだ(^^ゞ

台北で主にスポーツ番組のキャスターをしてるというJ氏は、
日本にも何度か取材に行ってる親日家。奥さまもとっても良い方で、
マグロの刺身にロブスターetc…というご馳走を次から次へとよそってくれ、
シドロにモドロ(byプリンプリン物語 古っ!!(笑)になりながらも、
ヒジョ〜に楽しい夕食を共にさせていただいた。

オマケに帰り際、台湾で作ってる日本酒(お猪口付き!!)をプレゼントしてくれたのだ。
どうしてこんなモノを持っていた?買っていた?かわかんないけど、多分かなり高価なはず。。





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帰る前に海藻氷をもう一度♪



98%初対面なアタシたちに、この歓待ぶり!
ウレシイやら申し訳ないやらで、
アレは一体どうするんだ?!と、ホカホカと出来上がったテイクアウトの箱を横目に、
我々も一生懸命飲み食いしたワケであります(笑)
でもさすがに日本酒は飲みきれないうえに、持って帰れないので、
お宿でヘビー級にお世話になったチョウ君にあげてきました(^^ゞ スイマセン…

このJ氏、とってもマメな方で、帰ってからもメッセをくれる。
次、台湾行く時は台北で会えるとイイな(๑˃̵ᴗ˂̵)و





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約1日と半分だったけど、楽しくて楽しかった緑島ともお別れだ(TOT)
帰りの船は超満員でギゥギゥだったが、これまた揺れずに平穏な船旅で万事オウケイであった♪

君たち、緑島に来るくらいなら、今度は澎湖に行くといいよ。

旅好きなJ氏がオススメしてくれた澎湖 は、目がテンになるくらいステ〜キ♪♪
来年はココだね〜〜と、なんかすっかり離島マニアになりかけてるけど(笑)
とりあえず今はこれから高雄に向かい、残りの台湾滞在を楽しむことにしよう♪






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# by giova21 | 2017-08-01 23:21 | 2017年 台湾@緑島の旅 | Comments(0)
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夕陽の名所「大白沙」が島の西側にあり、
その反対側に温泉がある…ってことはですね、
朝日温泉とは、その名の通り「朝日」の名所!なのデス。
前日の天気と、星輝く夜空を見て確信した。明日も絶対晴れだ!!と。

ってことで連日の5時起き!結構タフです。アタシたち(笑)
そして、なぜか台湾で朝日を拝むのも好き…デス(^^ゞ

ネムネム外に出ると、温泉に至るお宿の前の道を、ぴゅんぴゅんバイクが走っていく。
うぉおお〜〜!!みんな朝日見に行くんだね?!
オイラたちも急がなくっちゃ!!




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宿を出たのが5:50ごろ。
出遅れたか?!って思ったが、ちょうどイイ頃合いであった。

水平線の所に雲がかかってて、ちっくと惜しいが、
それでも… 朝日〜〜!! キタ〜〜っ!!
目の前、ドンズバ日の出〜!!な、まさにベストポジションv

天気の事なので、見えたらラッキーと、
あまり期待しないようにしてたので、余計ウレシイ(≧▽≦)//




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お姿が出そうで出ない、あの雲が邪魔〜〜!!!!!(笑)

と、ご来光を待ちながら改めてビックリしたことといえば、
おまいら昨日、どこおって〜ん!ってくらい大勢の人たちが来てたことだ。
駐車場なんて、停める場所探すほどバイクで溢れてたし。

温泉プールには目もくれず、真っ先に海沿いの露天風呂の方へ向かう人たち。
少しでも近くで…という気持なんだろう。
しかしその露天(写真暗くてわかんないけど)、遠目で見ても既にイモの子状態。
周囲に立ち見ができるほど黒山の人だかりである(笑)




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そして……ついにっ〜!!お天道さまがお顔をお出しになりましたv

雲間から光が溢れ出した瞬間、みんながみんな微動だにせず、
今日1番の、汚れない光を、まっさらな光を、全身で受け止めていた。

みんなご来光が大好き!なのって、よくわかる。
美しいだけじゃなく、得も言われぬパワーをもらえる気がする。
スピリチュアルな事言うのはあまし好きじゃないけど、
多分実際、朝日って「よい気」を持ってるンだと思う。




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そしてここは温泉であるからして、
湯に浸かりながら、ゆぅるりと日が登るところを見ることができるのである。

今まで結構な数の温泉に入ってきたアテクシですが、
なんていうか……こんな贅沢 経験したことがありません(TOT)//





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防滴カバーでよかった♪♪と、もう1枚(^^ゞ
いやぁ〜身も心も洗われる至福の入浴タイムでありました。

しっかしホントに「朝日」な温泉だった。
なんでも初日の出が台湾で1番最初に拝める場所でもあるそうで、
年末年始も大勢の人が訪れるという。





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駐車場から伸びてる遊歩道。
よかったらココも是非登ってみてくださいv




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ほぅら〜温泉の全景がよく見えるっしょ?!
ココで朝日見てる人もたくさんいたよ♪

これは朝日を見て、お宿で朝食食べて、またクルリと島を走った時に登ったんだが、
やっぱ、日が高くなると入ってる人少ないね(笑)




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で、この高台、「帆船鼻大草原」といって、緑豊かな丘陵地になっており、
温泉を見下ろすだけでなく、眺めもまた素晴らしいのデス♪♪




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午後過ぎには島を出るアタシたち。
この景色とバイバイするのは残念だけど、
ことごとく天気が悪かった前回の旅の事思うと、今回はお天気に恵まれた♪

天気が違うだけで旅先の印象ってすごく変わるし、
何よりこの美しい島を、晴天の下(いや…炎天下(笑)、楽しめてホント〜によかったと思う。
だから、この日焼けも勲章ものです(^^ゞ

あっ、まだ続くからね。念のため。





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# by giova21 | 2017-07-26 23:16 | 2017年 台湾@緑島の旅 | Comments(0)
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1回じゃ書ききれない島の魅力@第二弾デス(๑•̀ㅂ•́)و✧

画に描いたよな、うっとり南国ビーチ。
これは前述した大白沙の「昼の顔」だ。
うわ〜全然違う!こんなにキレイだったんだ(//∇//)
夕陽な時間以外だと、人っこ1人いないンだね(笑)

これ以上ビーチに最適な場所、ないんじゃないの?って思うけど、
インストラクター付きのダイビングやシュノーケリングはOKだが、
フリーで勝手に入る事はできないんだって。

うへえ〜なんてもったいない!! (違!!)

それもこれも珊瑚礁保護のため。。。
それなら仕方ないな、うん。




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でもぉお〜〜〜こんな人たちも!
いいのか悪いのかはともかく、うらやますぎ〜〜!!!  ←IKKO風にヨロシク(๑˃̵ᴗ˂̵)و

ちくそ〜オイラも一緒に浮かびたいぜ!
仕方ないから、ズっこいぃい〜〜〜!!って叫んだら、
●×◇◇■◎●◎〜〜(聞き取り不能)と、叫び返してくれました(笑)




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海だけじゃないよv
何回か通って、すっごく気に入った「岩盤くり抜きトンネル」
時計回りな「大白沙」を過ぎてすぐ「馬蹄橋」というU字カーブを過ぎると現れる。

ゴツゴツ岩肌が剥きだしになっている山手側には、V字に削られた洞窟も幾つかあり、
適度な緊張感を得られる海沿いにクネクネと道といい、
思わず、アマルフィ海岸を走った時の事を思い出したほど。
短いながらも、島の中で1番荒々しい風景が味わえる道なんじゃないかと思う。




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反対に、島の北から海参坪へ南下する道は内陸部を通るので、
見え隠れする海を目で追いながら、緑ムンムンな光景を楽しめる。
そしてそれを抜けた時、目前にバ〜ンと現れる海〜〜っ!!!
この瞬間ってホント、たまらな〜いっ!!! っす❤️

但しこの道中、なんならヘアピンもあるくらいカーブが多い。
曲がる方に身体を傾ける事に慣れていない上、単車に比べ前輪の可動域が狭いみたいで、
おっとっと〜!と、外に膨らんでしまうことが多かった。

ほんの数時間前は、八の字眉して泣きそうになってたクセに、
あっちゅう間に姿が見えなくなるほど飛ばすようになった友人。
左カーブで反対側の縁石に乗り上げそうになり、雑伎団よろしく足をあげていた(笑)

つまりはカーブでは外側に引っ張られるってことがわかんないのね。
いやはや…運転知らないって、クっソオロソシイわ。足とれたらどないすんねんな?!
なので…十分減速してカーブ回りましょうv




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海参坪を過ぎると海沿い気持のよいストレートが伸び、
遊歩道にベンチ、数軒の民宿があり、なんならかわいいヤギも繋がれている(笑)

しかぁ〜しっ!目の前に羊肉(ヤギ)を食べさせる店があったので(!!)
もしかしてこのカワイイ仔は、いつか誰かの胃袋に納まる運命?!なのかもしれない。
うへえ〜!!なんてわかりやすい(違!!)
でもね…オソロシイことにヤギ肉、美味しかったんだよね(^^ゞ
意味もなく、ゴメン。。。。




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グル〜っと1周して、南寮街。
盛大に突っ込もうと思ったら、案外イケてて、思わず撮っちゃったドラえもん(笑)

そうそう、乗ってる人は何を今さら…と言うだろうが、
自転車みたくカゴがないので、手荷物は断然リュックインが便利!
じゃないと足元に置く事になって、落ちそうになったり、気になる事このうえないので。
特に電動バイクの場合、巨大なバッテリーが占領してるので、
原付のようにメットインできません。

ちょうどいいサイズがなかったので買いにいったアタシ。ナイスなものを見つけたよ♪
たまたまセールで¥990で入手したユニクロのリュック(定価¥1990?!)
この値段なら汚れても破けてもイイわ〜って思ったけど、
思った以上にイイ子だったので、これからも愛用するつもりデス。








〆?!に、調子こいてしょもない動画を撮ったのでよかったら……どぞ。。。。
(暴走族と化した友人は、はるかはるか先を走っていた)

ココは、つながれヤギさんから島の南端に向かう道である。
ガタンガタンいってるのは、道も悪く、バイクもボロなので。。。。
ちなみに、停める時に何度か鍵を抜くのを忘れたんだが(特に友人)
戻るとメット共々、いつもちゃんと主人の帰りを待っていました(笑)

とにかく、ホントにお世話になった電動バイク。
ガタンガタン走行であっても、素晴らしく美しいツーリングを楽しませてくれて感謝している。

動画でいうと、このまま直進、大きく右に回れば朝日温泉だ。
ってことで、もう一度温泉に入りに行こう(๑˃̵ᴗ˂̵)و






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# by giova21 | 2017-07-22 23:49 | 2017年 台湾@緑島の旅

ラテンなジョバのお気まま日記♪


by giova21