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免許更新に行ったついでに、曽爾高原に行ってみる。

10年?それ以上?とにかくチョ〜久しぶりである。

ちょうどススキの季節だし、平日で人も少なくイイ感じ♪




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モフモフ さわさわ 

来たのが遅かったので風がちっくと冷たいけど、ココが奈良とは思えぬほどイイ景色。

そういえば以前来た時は、入山料払って倶留尊山(くろそ山)まで登ったんだよね。




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ところが今は、階段途中まで登って、ふぅふぅふぅ…

ここでエエやん?!

うぅむ。歳は取りたくないモノだ。



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このちょうど向こう側が西にあたり、落日とススキ、絶好のシャッターチャンスとなる。

だからか、我々が帰る頃、カメラ片手のオジサマ軍団がワッセワッセとやって来ていた。
あたしたちもねばろうかと思ったけど、身体が冷えちゃったから早く温泉に行こっと♪

曽爾高原の麓に「お亀の湯」という泉質も眺めもよい温泉がある。
前にはなかった施設なので、そらあ〜楽しみにしていたのに、なんと行った日が定休日(TOT)//
→ 水曜日は要注意!



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それでも温泉求めて車をちびっと走らせれば、、、、
ほらね、あるんです(//∇//)

常連のオバサマが「今日は人が多いわね〜」と驚いていたので
「お亀の湯が定休日だからですよ」と言ったら、妙に納得してたのがおかしかったデス。

曽爾高原や温泉のある宇陀郡は奈良の東端にあたり、ほんの数キロでお隣三重県だ。
なもんで、とっぷり日が落ちた帰り道は真っ暗デンジャラスではあったが、
こちとらゴールド免許もらったばかりだ!安全運転で無事帰阪いたしましたわよ♪




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〈オマケ〉
免許センターのほん近くに、JAのでっかいファーマーズマーケットがある。
そこの併設レストランのバイキングが評判がよいというので、試してみたんだが……

見よ!!!お連れサマのこの量!!!!! (≧▽≦)//

既にデザートまで確保してるチャッカリさ(笑)
ってかね、なくなったら取りにいけばイイやん?!
あたしゃ、それ見てるだけでお腹いっぱいになるわ。

で、肝心のバイキング。
ローストビーフとかスペシャルなモノはないけど、
丁寧に作られた好感の持てる品々で、アタシは大満足!何より地産地消ってのがイイよねv

観光客らしい団体や、買い物ついでのジモティも多く、お昼時になると並ぶほど。
周囲は大型チェーンな飲食店ばかりだから、重宝されるのかもしれない。
今度、両親を連れてきてあげようっと。











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by giova21 | 2016-10-19 23:34 | にっぽんの休日 | Comments(0)

泣き笑いの更新事情

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子どもの頃から、見るのも乗るのもオモチャで遊ぶのも大好きだったので、
高校卒業後、すぐ免許を取りにいった。
運転するのも大好き!で、フツ〜の“女子”にしたら、結構な距離を走り回ってきた方だと思う。
よって「違犯」も多かった。

伊国では2回も切符切られたし、駐禁にスピード違犯はもちろん、脱輪、接触、対物…etc
(うへ〜こんなん書いてるとコワイなアタシ(笑)
「対人」「飲酒」以外、結構やっちゃったから、
今までもこれからも、一生縁のないものだったと思ってたンだが、
なんと今回の更新ではぢめての ゴ〜〜ルド免許〜!!(≧▽≦)!!

えっ?えっ?今まで無事故無違反だったの?うっそ〜ん!
エライや〜ん、アタシって(//∇//)

いやぁ〜コレはウレシイなぁ〜♪♪
「特典」として、講習時間も短く、料金も安くなるし。
これからも善きドライバーとして精進しよっと♪♪
と、免許の更新は滞りなく行えたんだが、問題はコレ。パスポート!



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イヤな予感がしてたんだが、旅行の予定があり、恐る恐る有効期限を見て見ると…

ガ〜〜!!! 3ヶ月前に切れとるや〜ん٩(๑`^´๑)۶

なんでなんで、免許みたいにお知らせハガキ送ってくれへんのん?
たったオーバー3ヶ月…っていう、ビミョ〜な日に余計腹がたつ。

なぜって、期限切れの場合、まんま「新規申請」と同じ手続きを踏まなければならないからだ。
たとえば「切替」に必要なのは、申請書と写真、手持ちのパスポート、これだけでいいのに、
「新規」だと、チョ〜めんどくさい戸籍抄本か謄本が必要になる。
あたしの場合、本籍が今住んでる所じゃないから、大慌てで手配した。
これに余計な費用と時間がかかって、ホントしまった〜!!!! って感じ(TOT)//

いいですか、みなさん。特に10年用パスポートを持ってる方。
有効期限10年に安心せず、ちょくちょく確かめること!デスよ!!
パスポート出す…ってことは = 旅行に出る ってことだし、
直前に真っ青にならぬよう、余計な手間と出費をかけぬよう、気をつけてください!!

ってことで、現在、新しいパスポートができるのを待っているところである。
パンチングされた古いパスポートは残しておく。もちろん。
わずか数センチ四方のスタンプに、思い出以上の思い出が詰まってるから。

数えてみると、この10年で21回、海外に行っていた。
回数はともかく、その全てが、素晴らしい旅だったと断言できる。
真新しいパスポートにも同じ軌跡が刻めるよう、こちらも精進していきたいものである(๑•̀ㅂ•́)و✧















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by giova21 | 2016-10-15 23:07 | Comments(0)
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さぁ〜各々方。こっからいよいよ実演ですよ〜!
その前にひと通り手順を見せてもらう。

まずは“種”が巻き付いた棒の片方を専用機器の穴に差し込む(右側ね)
で、もう1本をもっと後の穴(左側ね) に差し込む。
そうすることによって、自然と“種”が延びるワケだ。




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次は平行ではなく、上の穴に入れて下の穴へ入れる(延ばす)
ココは2段階あって、この高さが終わったら、次はもっと下、足元の穴へ入れる。

そらもぅ〜最初はへっぴり腰です。
だって切れそうなんだもん!

ところがどっこい!熟成を経てもっちりした“種”は驚くほど弾力性があって、
エイヤ〜!とひっぱっても、気持いいくらいニョニョニョ〜って延びてくれるのだ。
ってか、ココは躊躇せず一気に引っ張るべし!であります。




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最終的に当初の4倍くらい、これっくらいの長さになる。

で、延ばしていく過程でどんどん細くなっていった“種”の固まりの真ん中に
2本の巨大菜箸を突っ込んで、ほぐしていく。

これもビビり度大きいミッションだったけど、ある程度乾燥してきてるから、
箸を入れると、パラパラパラ〜と左右にほぐれていって、かな〜〜り気持よかった♪




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ね、彼女の表情が全てを物語ってるでしょ?




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素麺とうどんの違いはその太さだと前述したが、
パスタも素材や起源を一緒とする同じ「麺類」

できがった「ジャパニーズ・トラディショナル・パスタ」にいたく満足した様子(๑˃̵ᴗ˂̵)و





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できあがった素麺は、打ち粉をまぶしてひとくくり(にしてもらう)
これで約30m。そうめん5把分くらいの量になるそうだ。
こ〜やってみると、まんま毛糸だね(笑)
もちろん、これ、お持ち帰りできる。

特筆すべきは、本来はココから更に乾燥させて、馴染みあるそうめんの長さや固さになる。
その前の状態ですから、コチラ、普段目にすることも口にすることもない
希少な「生そうめん」なんで〜〜す!!
この体験しないとゲットできないんだから、嬉しいよねv




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「冷や」で食べるのがイチバン美味しいと聞いたので、
ちょっと肌寒かったんだが、翌日さっそく食べてみた。

スベスベもてぃもてぃ!!うへえ〜〜これは… んマイっ!!!!!
茹ですぎとかそんなじゃなく、とてもやわらかく、弾むような喉ごしがたまらない。
いつも食べる素麺とは雲泥の差である。
さすが打ちたて…じゃなく、延ばしたての生そうめん!
延ばし方がヘタクソで、すいとんみたく「ダマ」になってるところすら
美味しく、愛おしく見えました(^^ゞ

※茹でる前に適当な長さに切ること。たっぷりの湯で茹でること。




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当初は、イタリア人のアントネッラが喜ぶだろうと思ってチョイスしたけど、
日本人の我々もキャ〜キャ〜言いながら大いに楽しんだ「手延べ素麺体験」

うどんや蕎麦打ち体験はい〜っぱいあるけど、手延べ素麺なんて珍しいし、
それこそ奈良ならでは(シャレちゃうで!!(笑)

何よりホント〜〜に楽しかった!!!! しかも美味しいおみや付き!
こらもぅ〜行くっきゃないっしょ?! 我々四人衆も、自信を持ってオススメします!!

そうめん作りは冬場が基本。体験教室は9〜6月末まで。予約は早めにどうぞ〜♪





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by giova21 | 2016-10-10 23:59 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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アブからの客人アントネッラは Sulmona〜スルモーナ出身。
アブルッツォ州のほぼ中央に位置し、山あいに佇む美しいこの町は、
イタリア人の祝いの席に欠かせない Confetti〜コンフェッティ発祥の地として知られている。
それは日本人が「赤味噌といえば名古屋」って発想するくらい有名デス(^^ゞ

で、なぜに定番京都観光ではなく奈良なのか?というと、
彼女が、飛鳥、弥生、奈良など(あちゃ〜順番グチャグチャ?!( ̄o ̄)
結構コアな時代に興味があると聞いたので、
奈良市内からちょっと離れた所に、車で出かけてみることにしたのだ。



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先ずはランチとして…… そう〜〜!でました三輪素麺っ!(笑)

奈良にウマイもん無し!って言われるけど、
にわか観光大使@奈良としては、コレは外せないかな…と。
それに麺類=パスタだし(違!!!)

お箸を上手に使って食べてくれ、
ちょっとクセがあって心配だった柿の葉寿司(これも奈良名産ね)も、
美味しい美味しい♪と言ってくれてひと安心!
アタシ自身も久しぶりに「外」で三輪素麺を食べたよ〜♪




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でもでも単にランチしにココ、山本に来たワケではない。
こんなことできるなんてラッキ〜♪と、
思わず手を打ってしまった手延べ素麺づくりが体験できたからだv

さっそく2日前に予約の電話入れたところ、
材料の用意の問題で、今からでは難しいと言われてしまった。
HPでは1週間前と書いてあるのでムリは承知だったけど、ひとつ粘ってみた。
いはく、県外者と“外国人”を連れて行きたいんだと…。
うわ〜〜!姑息!!! (//∇//) でも事実やし。

しかし、モノは試し。ダメもとでも言ってみるもんである。
材料の確認をした上で、大丈夫です!と、折り返し連絡をくれたのだ!!

三輪素麺山本さん ホントにありがとうぅう〜〜!!!

かくして、みんなで素麺延ばしを体験するこができましたv
しかも、ゆっくりできるよう「貸切」で。




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壁にかけてあった半被を目ざとく見つけ、着てもいい?と聞くアントネッラ。
後で判明したのだが、彼女はコスプレイヤーだった(笑)

いやいや、よぉっく似合ってるよ(๑˃̵ᴗ˂̵)و




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作り方はコチラを見ていただくとして、
身近な食材だけど、想像以上に手間がかかってる素麺。

これが手延べする前の「種」で、最適な状態になるまで寝かす(熟成)必要があるという。
だから急に言ってもムリなんである。

長さはまだ10センチほど。ムーミンのニョロニョロみたいでなんかカワイイ。
これをどんどん延ばし延ばしていくんだね♪




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巻き付けてあるだけじゃなく“ねじり”が入ってるのがミソ。
理由は後で判明v

この太さだとまんま“うどん”やな〜って思ったら、ズバリ、うどん!なんだって。
つまりは「太さ」で呼び名が変わるのだ。
ええ〜そんな単純な事なの?!と心の中で叫ぶ日本人、若干1名(笑)

JAS規格によると…
うどんは長径1.7mm以上。そうめんは長径1.3mm未満。
これらの中間にあるのが“ひやむぎ”であり、
“きしめん”に至っては「厚さ2mm未満」となっている。


身近なトリビア、ゲ〜〜ット!!! した気分だわ(笑)




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本来は4〜50センチほどのモノから始めるんだけど、
その前、ニョロニョロから延ばす行程をアントネッラが特別体験!

ご覧のようにかかとをつけ、足のつま先で棒を押さえ、垂直に上にひっぱりあげる。

きゃ〜ムリ無理!!! と言いながらも奮闘するアントネッラ(笑)
がんばれ〜がんばれ〜〜♪♪
ブラバ〜♪♪ ほらほら、だんだん延びてきたよ〜!!!

この後、自分たちも実際やってみて、結構大変(楽しい)な事を身を持って知ることとなる。
ってことで、続きはつづく…








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by giova21 | 2016-10-09 23:43 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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ローマを有するラツィオ州のお隣にあるアブルッツォ州に行ったのは、
はるか昔に感じる9年も前のこと。

大きな国立公園が3つもある山岳地帯に、アドリア海に面した蒼い海岸。
モンテプルチャーノ・ダブルッツォに代表される芳醇なワインにあわせるのは、
このアテクシを悶絶させた世界一うまい羊だ。

そっと愛でていたくなるような美しい町や村もそこら中にあって、
イタリアのステキは地方に詰まってる!と改めて実感した旅でもあった。
*詳しくはコチラを参照くだされ

自然にも、海と山の幸にも恵まれたアブルッツォ州だが、
残念な事に日本での認知度は高くない。
本国ですら、友人のダンナ(生粋のローマっ子)をして、
なんでまたアブルッツォに行くんだ?と言われる始末である( ̄o ̄)

が「東京=日本」じゃないように、
ローマが、ミラノが、フィレンツェが =イタリアではない。

ほんの数日回っただけ。ほんの触りしか知らないアタシだけど、
たまたまローマで生まれたローマっ子に(笑)
鼻先でアブ(ルッツォ)の事、軽く言われるのはなんか口惜しい。

だから密かにアブを応援してるし、彼の地に留学経験のある友人U子も、
アブの魅力をもっと知って欲しいと、精力的にアブ情報を発信している。
現地に飛んだ彼女たちを、アブのTVが取材に来るほどで、
今やアブと日本の架け橋になっているほど。


ちなみにお江戸、西早稲田には、日本唯一のアブルッツォ料理店がある。
シェフは日本イタリア大使館で5年間務めた実力者で、もちろんアブルッツォ出身。

TRATTORIA DAI PAESANI トラットリア ダイ パエサーニ

ああ〜食べに行きたいな〜(TOT)//

うへえ〜なんかむっさこさプロローグが長くなってしまった。。。。
これから何が始まるか?!てぇ〜と、そのアブルッツォからお客さまが来たので、
U子たちと奈良をご案内したワケでごじゃります。

それはまた次回に……(^^ゞ







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by giova21 | 2016-10-08 23:57 | にっぽんの休日 | Comments(0)
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月またぎしちゃうけどおっつかないから、まぁ〜イイや(^^ゞ

皇室にもゆかりの深い秋篠寺
久しぶりに行ってみました。



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この日は祝日だったのだが、ほとんど人がおらず、
安らぎと静寂が境内を支配している。

いいな〜〜この空気感♪♪
心身の不浄物が流されていく。




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若い女性が1人で回っていたが、
ひとりそっと噛みしめたい古刹が、奈良にはたくさんある。

京都に比べると、観光誘致がヘタクソな奈良だけど、
このままでイイんじゃないか…と思う。




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という秋篠さんはスペシャルな前菜で、メインはこちら。

またまた台風接近で、見るからに雲行きがアヤシイけど、
お天気なんとか持ってくれ〜!



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全然知らなかったけど〈さわかみオペラ芸術振興財団〉というところが、
毎年、なんらかの催しを執り行っており、
今年はボローニャ歌劇場が、奈良の平城宮跡で野外オペラをすることになったのだ。




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見よっ!!!
トゥーランドットを演る上で、これ以上素晴らしい、適任な場所があるだろうか?!
スラバラシイィ〜〜!!! (≧▽≦)//

おまけに1番安価な席(¥2000)だったのに、こんなに近い!
なんかとっても得した気分(//∇//)

コーラス隊も100人以上のっていただろう。
お馴染みピン・ポン・パンも、ソリストたちもたいへん良いデキで、
重厚かつドラマティックに始まり、進んだ舞台だったのだが。。。。




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2幕の終盤頃から、なんとか、なんとか持っていた空から、
これは傘ナシではツライわな〜という雨が止むことなく降り始めた。

残り1幕。トゥーランドットといえばコレ!な名アリア
〈誰も寝てはならぬ〜Nessun dorma〉は3幕、これから!である。
が、ソレを聴くことなく中止になってしまったのだ(TOT)//

主催者側は演りたかっただろうが、屋外なので楽器は濡れるし舞台も滑る。
フルコース食べに来て、メインはございませんのでお帰りください…って
言われた気分だが、仕方ないよな〜ってな雨であった....

トゥーランドットは何度か観てるからそう納得できたけど、
初見の人はかわいそうだったと思う。
→後日チケットの払い戻しが行われた。



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ご覧のようにオケピなんてない。もちろん。
この状態でフツ〜に雨降られたら、演奏できないよね。

真ん前が客席のフリーダムな場所なので、幕間に観客と記念撮影してる人や、
誰かボクに話しかけてよ〜ってな感じでうろついてる人もいて、
あぁ〜イタリア人やな〜って笑っちゃった(^^ゞ

でもでも中止が決まり、濡れるわ冷えるわで、帰途につく途中、
温かそうなバスの中に、きゃつらは既に全員集合していたという事実。
早々に白旗あげてギブしてたんだね(笑)

ま、アタシが奏者だったら、最後まで演りたいと強く願うけど、
それより何より、相棒の楽器が濡れておシャカになる方がイヤ!絶対。
だから仕方ない。なにもかも。

それより早く身体を温めたい!
いよいよ雨が激しくなるわ、行きつけの店は満席だわ、で困ったけど、
最後の砦が空いてたので、とにかく酒っ!酒くれ〜〜!!(笑)
あったまるにはアルコールが1番!そして美味しい季節になったねvv







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by giova21 | 2016-10-02 23:07 | にっぽんの休日 | Comments(0)

ラテンなジョバのお気まま日記♪


by giova21